04.09.06:57
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11.30.23:39
君の声が、きこえない
やっぱりどこか壊れているのか?
榎本としては榎本が少オタク入っているので大歓迎なんですけどね。
ボーメさんだったかな、美少女フィギュアで有名な方にスポットを当ててと言う感じでした。
二次元のキャラに恋をする、そういう感が方は全く同じです。
買っている毎月の漫画の冊数も結構同じかもしれませんね(笑)
榎本とは持っている表現力も表現方法も、傾ける情熱の種類も、その方向性も違いますが、根底に持っている考えはきっと同じなんだろうなって思いました。
二次元への愛は、純愛です。
三次元、つまり現実世界で片思いをしていれば、初めは「見ているだけで」なんて思っていられますが、だんだん「どうしてわたしばっかりこんな想い…」見たいになっていきます。
どうしても見返りを求めてしまいがちです。
しかし、二次元は違います。
どう考えても見返りが返ってくるはずがありません。
それでも思い続ける。
見返りなんていらない、私が彼を好き、それでいい。
まさに純愛。
コメンテーターも行っていましたが、萌を感じる瞬間は自分が感情を持っているということの証明なのかもしれませんね。
しかし、この番組、オタクを否定するひとがいなくていいですね!!
出ている人はもちろん、コメンテーターも本人がオタクかはともかく、理解しようとしているし、分かっています。
オタクのことは所詮オタクにしか分からないと思いますが、否定的な考えを持っていない人を見るととっても好感が持てます。
いいですね、ああいう人がいっぱいいればいいのに。
前からフィギュアってちょっと欲しかったんですが、これを機に購入を考えてみようかな。
今週末、実家に帰っていました。
目的は成人式の写真の前撮りです。
着物を着て写真撮影ですね。
榎本は戦国ブームが来ていて、着物を着つけてもらっているうちにどんどんテンションが上がって行きました。
だってさ、着物だよ?
榎本の着物は真っ赤っかです。
髪飾りも真っ赤っかです。
厚化粧されるって友人らに脅されていたんですが、それほど厚化粧はされませんでした。
ただ、チークもグロスもきつめにされていたので、そのままキャバクラいけそうな感じではありました。
あんまり薄くすると、写真を撮るときにライトで消えちゃうんだそうです。
髪の毛もパーマみたいにして、頭の上の方でまとめられました。
初めはサザエさんみたいな頭になったので心配でしたが、よかったです。
妹が思ったより化粧映えしたので驚きました。
写真撮影ですが、妙なポーズをとらされて、しかもこれが結構大変だったりします。
かなり疲れました。
榎本は前にとっちゃったのでいいですけど、これを成人式の当日にやるとなると大変ですね…。
そうそう、成人式の日って、早い人では4時くらいから準備するんですってね。
すげー…。
榎本なんて美容室に行くの7:30だよ。
式典間に合うかぎりぎりなんだそうな。
いいよ別に。
どうせ美容室で余裕で間に合うようにセットしてもらっても式典にはだらだらしてぎりぎりになるの目に見えてるし。
で、爪です。
マニキュアを塗るだけならその美容室で無料でやってくれるそうなんですが、榎本も妹も大学の学部の問題で塗ってもすぐに落とさなければならなくなります。
で、そのスタッフさんにお勧めされたのがチップ。
いわゆる付けづめですね。
榎本みたいな、学部や仕事の都合で爪には濡れない人が結構いて、チップ作るんだそうです。
榎本もせっかくなので作ることにしました。
何回でも使えるということだったので、お正月限定にならないように、普通そうなものをチョイス。
デザインはネイルの雑誌から選びました。
基本デザインを選ぶだけで、色は変更できるそうなんですが、榎本は初めて作るし、あんまりこだわりもないのでそのまんま、雑誌のまんまでオーダーしました。
シルバーで、きらきら適当にストーンがついています。
そこまでどぎつくないもので、ちょっと楽しみです。
そのうち執事喫茶に行く時にもつけていこうかなって思ってます。
東京なら付けづめも目立たないかもしれませんが、榎本が今いるど田舎では目立つだろうなって。
長さはそれほど長くしませんでしたし、爪の角も落としてもらうつもりです。
はがれて失くしてらショックだもん。
だって、7000円だよ?
記念だからって両親がお金出してくれましたが、それでもね・・・。
そうそう、それから美容室です。
前にmixiニュース?みたいなのにもあったんですが、榎本は美容室は苦手派です。
話しかけられると困るんですよね、なんて返せばいいのか。
美容師さんはサービスのつもりなんでしょうけどねぇ。
しかも、今回の榎本の場合は、ヘアセットとメイクが同時進行だったので、あんまり話をするとメイクし辛いだろうと思うと余計に話をするのが悪いような…。
話すれば答えてくれるんですけどね。
榎本は就職は絶対に都内に出ようと思ってます。
でも、都内の美容室って絶対に話しかけられるイメージあるんですけど、これって榎本の勝手なイメージですよね?
11.24.23:33
初帰社(21日)
お屋敷を出てから友人Mと合流し、Love-allへ向かいました。
もともとこの日はMと遊ぶ予定だったんですよね。
榎本はお屋敷でのんびりしてた上に80分ほど音信不通になってましたけど。
ついでに言えば、Mは同じ地元とはいえ池袋に慣れていないのに放置してましたけど。
アニメイト前で合流して、ジュンク堂をスルーして、いざ会社へ。
茶色のビルの地下1階。
看板が出ているだけで、本当に知っているか、注意していないといけない場所だなって思います。
先に確認しておいてよかったです。
ドキドキしながら階段を下りて行きました。
どっちに行けばいいのかちょっと迷いながら、眼鏡・スーツカフェのロゴの入った壁掛け?みたいなのがかかった鉄の扉。
…ここって本当に入っていいんだよね?
行ったことがないだけにちょっと不安になったものの、妙なところで突っ立っていても仕方ないので勇気を出して扉を開けてみました。
すると、目の前にはちょっとおしゃれな空間が。
壁は白を基調としていて、清潔感もあり、ものがごちゃごちゃ置いてあることもなく。
しかし、榎本とMはどうしたらいいのか分からず、入口付近でうろうろしていました。
すると、奥から灰色のスーツを着たお兄さんが。
設定どおり眼鏡も着用している。
やっぱり男のスーツ・メガネは素晴らしいな…!!
お兄さんはちょっとかっこよかったです。
「あの、初めてなんですけど大丈夫ですか?」
「はい、どうぞこちらへ」
案内されるままに店内へ。
奥のソファー席に通されました。
ミクシィの友達からはカウンター席が楽しかったって言う話なのでそっちに座ってみたかったんですが、ちょっと残念。
まさか初回で「そっちのカウンターがいいです」なんて言えないですもん。
先に初めてと言っておいたので、次々とその灰色のスーツのお兄さんが説明してくれました。
まず、社員証。
名前、ニックネームなど、そのカフェのスタッフに読んで欲しい名前を書きます。
首からぶら下げるストラップのようなものはお店で貸してくれるので。
それから、部署を決めて、その会社において自分の立場を決めます。
部署は一応決めると言うだけで、それで対応がどうこうということはないみたいです。
立場は、後輩・先輩・同僚・クライアントから選択します。
先輩だと敬語を使われるらしいです。
おそらくクライアントもそうなるのではないでしょうかね。
同僚だと、「よ!」って感じで、後輩だとちょっと失礼なこと言ったりからかったりするって言われました。
榎本は友人曰くMだし、さっきお屋敷でさんざん甘やかされてきたので、後輩を選択しました。
友人もどう考えても年上にタメ口きく上に敬語使われるのは不自然だということで後輩を選択しました。
そうそう、その灰色のスーツのちょっとカッコイイお兄さんは、高田さん。
社員証にそれらを記入し、ストラップで首から下げた瞬間から眼鏡・スーツカフェ開始(?)
「はい、二人ともー、お水持ってきたからね。飲みなー」
?!
た、高田さん、今なんて言った?!
動揺しつつもメニューの説明をさらっと受けて、Mとどうしようか考えていました。
店内はそれなりの大きさで、とっても綺麗で、隠れ家的なのかな?
お客さんはそれほど多くなく、それも知り合い同士が多かったです。
榎本とMがメニューを決めると、見計らって高田さん登場。
「決まったかな?」
……。
なんか、慣れないなぁ…。
ランチタイムだったので、榎本は和風キノコパスタ、Mはオムライス。
飲み物はパイナップルジュース、Mは…なんだっけ。
まぁ、そんな感じです。
注文を聞くと、高田さんは
「了解、じゃあちょっとだけ待っててねー」
と言って去って行きました。
……。
これって、いじるとかじゃなく、単に甘やかされているような…(苦笑)
別にいですけどね。
甘やかされるのも嫌いじゃないです。
Mと会うのは久々で、もしかしたらほぼ1年ぶり。
私はもともとおしゃべりだし、途切れることなくいろんなことを話しました。
ちょうど榎本が大学の不満をしゃべっていた時、高田さん登場。
高田さん「何の話してるの?」
榎本「あぁ、大学の話ですよ」
高田さん「いろんな不満があるみたいだね」
M「いっぱいあるみたいですよ」
高田さん「両手で数えきれないくらい?」
榎本「そりゃもう」
高田さん、苦笑。
高田さん「じゃあ、たとえば?」
榎本「たとえば、校舎がボロイとか、教室のマイクがいつもイカレてるとか」
高田さん「それはなおした方がいいね(苦笑)」
榎本「国立のくせに廊下の蛍光灯1本はずしてるところとか」
高田さん「節約しなきゃならないんだよ、きっと」
榎本「死ぬほど寒い教室があるとか、しかもその教室の空調が壊れてそうな感じとか」
そう、いっぱいあるんです。
1度も見学行かないで入学した分際で言えるようなことじゃないかもしれませんけどね。
国立だから学費かなり安いし。
ジュース到着。
サラダ到着。
そして、次にスープ到着。
そのたびに高田さんが「どうぞー」って言うから、だんだん慣れてきました(笑)
しばらくしてランチ到着ー。
高田さん「おまたせー」
そう言って目の前に置いてもらう。
いいにおい~♪
Mと話をしながら食べつつ。
榎本にはしょっぱく感じましたが、もともと榎本の家って味つけ薄いしね。
どこで何を食べてもしょっぱく感じてしまうので仕方ないです。
Mはオムライスを頼んだわけですが、どうやらスタッフさんが好きな絵を描いてくれるんだそうです。
高田さん「何描こうか?」
M「んー、何でもいいです」
高田さん「何でもいいが一番困るんだよねー」
とか言いながら描き始める高田さん。
榎本「そうだよ、困るんだよ。まったく、何先輩困らせてるんだよ」
高田さん「優柔不断って言うんだよ」
榎本「そうだそうだ」
M「えー。そんなこと言われたって…」
話しながら描き続け、完成したのはくまさん。
高田さん「くまさんにしてみましたー」
すっごい上手です。
かなり可愛い。
書き慣れているのか、練習したのかわからないですけどね。
2人で食べていたんですが、Mの方が早く食べ終わりました。
高田さん「君はスプーンを使わない子?」
そういえば、シルバー準備してもらっているときにスプーンもあったような気がしました。
榎本は家でスパゲッティ食べるときにもスプーン使わないし、スプーンを使うということを知ったのも高校なので、外で食べるとついつい使うのを忘れてしまうのです。
榎本「あー…、使ってませんねぇ」
高田さん「使わない?なら邪魔かなって思うから片付けちゃうけど」
せっかくなので片付けてもらいました。
よく気がつくなぁ。
接客業ってすごいかもしれません。
御馳走様をしてすぐ、榎本のお皿も片付けられてしまいました。
仕事早ーい!
ジュースを飲みながら話をMとしていると、黒いスーツのお兄さんが登場しました。
名前は海老沢さん。
ちょうどちょっと前に1コマが休講だったのに掲示がなかったという話をしていて、榎本の口調もかなり悪くなっていた頃です。
海老沢さん「すごい話してるね・・・」
榎本「だって、1コマ休講だったのに掲示なくて、30分も過ぎちゃってようやく連絡が来たんですよ?!N(教授)じゃない奴が来るし。お前が来いよ!って感じです。わずかに残っている髪の毛バリカンでそってやろうかって友達と話してたんですよ」
そう言うと、海老沢さんは自分の頭を両手でぱっと押えました。
海老沢さん「そらないでください」
あなたのは剃りませんよ(笑)
榎本「あはは、海老沢さんのは剃りませんよ。その教授、結構な年いってるから、バリカンでそったら永遠にさようならかもしれませんね」
海老沢さん「可哀想だから勘弁してあげても…」
榎本「いやいや、日本には伝統的に責任をとったり気合いを入れるときに丸坊主にするじゃないですか。ここはやっぱり伝統に法るべきですよ。平和的に」
海老沢さん、苦笑。
なんだか優しい人です。
雰囲気も、話し方も。
それからまたしばらくMとはなしていると、ジュースがなくなりました。
高田さんが「600円でカクテル作るよ」って言うので、せっかくだから頼んでみました。
ここでは好きな人を指名して、目の前でシェイカー振ってオリジナルのカクテルを作ってくれるんだそうです。
勿論ノンアルコールもあります。
高田さん「誰がいい?あそこの厨房でやっているのか、奥に居る奴か…」
榎本「ここはやっぱり高田さんにお願いします」
高田さん「Mは?」
M「私も高田さんで」
高田さんは準備にカウンター席に消えて行きました。
途中で
高田さん「炭酸大丈夫?」
榎本、元来炭酸は苦手です。
ですが、大学に入ってチューハイを飲み会で飲むようになってからちょっとは飲めるようになりました。
榎本「たぶん大丈夫です」
高田さん「たぶん?;;」
榎本「たぶん」
おお、困ってる困ってる♪
からかってもらおうと思って『後輩』設定にしましたけど、これは後輩っていうより優しいお兄ちゃんに甘やかされている気分ですね(笑)
楽しいというより、嬉しいです。
というか、榎本がからかってどうするんだ。
またちょっとして、炭酸水の入った大きなワイングラスみたいなのが出てきました。
で、高田さんもシェイカーをもって登場。
目の前でシャカシャカ振って、そのグラスに注ぎ、ステア。
ストローを持って来てもらって、飲んでみる。
炭酸がそれほどきつくなくて、パイン系の味がする。
とってもおいしかったです。
榎本「うん、すごくおいしいです」
そういうと、よかったと言って、次はMの分の準備。
Mは注文時にさっぱり系でオーダーしているのです。
出てきたのは金魚蜂を小さくしたような、おもしろい器。
中には榎本と同じように炭酸水が入っています。
またシェイカーを持ってきた高田さん。
しゃかしゃかふってそこに注ぎます。
スカイブルー色の液体、すごくきれいでした。
味もさっぱりしてて、美味しいです!(Mに一口もらった)
Mからおいしいと言われると、よかったーと言って去って行きました。
ノンアルコールカクテルを2人で飲みながら、またいろんな話をしました。
ここは執事喫茶と違って時間制限はランチタイムにはないのでゆっくりしていられていいですね。
ちょうど生活習慣病の話をしていた時、高田さんが来ました。
榎本「メタボは本当に気を付けた方がいいですよ」
すると、高田さんはポンとお腹をたたいて
高田さん「この通り、ウエストは大丈夫だよ」
榎本「皮下脂肪は大丈夫でも、内臓脂肪で蓄えている人いますから気をつけて下さいね」
高田さん「そうなんだー」
榎本「高脂血漿って知ってますか?本当に血が真っ白になるんですよ。糖尿病で壊死した足とか、ただれるんじゃなくて炭化したみたいに真っ黒になるんですよ」
そう言うと、苦笑しながら
高田さん「ここ、一応カフェだから、そういうえぐいはなしは…」
おっと。
そういえばそうだった。
いやいや、学食感覚で話しちゃだめですね。
榎本がノンアルコールカクテルを飲み終わり、Mが飲み終わるのを待っていると、海老沢さんがやってきました。
海老沢さん「氷の穴にストローを刺して思いっきり息を吐き続けるんです」
M「こうですか?」
やってみるM。
海老沢さん「そうそう。ずっとそうやっていると穴が貫通するんです」
榎本「本当ですか?!」
海老沢さん「1人なときとか、暇なときとか。貫通するとかなり達成感があるんですよ」
榎本「やれ、M。早くやれ。肺活量を見せてみろ」
横で延々と応援してるんだか茶化してるんだかよくわからない声援を送りつつ、Mは一人でがんばる。
見ていると、本当に少しづつドリルみたいな感じで減っていくのが分かります。
そしてしばらくして、ついに貫通しました!!
M曰く、かなり達成感あるようです。
貫通したし、結構な時間が過ぎていたのでお店を出ることにしました。
高田さんがあわててポイントカードを作ってくれました。
その時に海老沢さんが
海老沢さん「貫通しました?」
榎本「貫通しましたよ」
海老沢さん「どれですか?」
そう言ってMのグラスを覗き込む。
榎本「Mの口の中です」
せっかくなので食べとけって言ったら、口に入れたんです、M。
レジで会計を済ませていた時、レジの横に見たことのあるビンが。
消毒用アルコールのビンです。
学校やら病院で見ているだけに、ちょっとゲンナリ。
高田さん「これ本物だよ」
榎本「そうでしょうねぇ…。病院とかでみましたよ」
そんな感じでお会計終了。
高田さんにお見送りをしてもらって、お店を出ました。
うん、初めて行きましたけどなかなか楽しかったですよ。
この日はお屋敷に行っていたのでお腹がすいていなかったんですが、今度はリゾットとか食べたいですね。
ぜひまた行こうと思います。
今度は大学の友人連れて行きたいな。
もちろん中学・高校の友達でも、一緒に行ってくれるならよろこんで。
11.24.21:54
9回目の帰宅
1日経っているというのと、榎本の頭の性能上、勘違いやら「こんな雰囲気」みたいな、かなりアバウトな感じですが、それでもいい方はそうぞ。
駄目な方はブラウザバック。
昨日、21日。
大学が推薦入試で全面休講でした。
本格的な受験期は大学生は思いっきり休み中なので、受験休講の恩恵には与れないんですよね…。
ま、それはおいておいて。
そんなわけで、平日帰宅が可能になったわけです!
先月から21日は帰宅しようと思っていたんですが、いざ予約となると友人らはなかなか同行をOKしてくれないので、先月の予約争奪戦には参戦しなかったので、榎本は予約がなかったのです。
キャンセルを拾おうと思ったんですが、拾う間もなく空席に。
空席数がそれなりにあったので、朝早く行けば予約を拾える、そう思って20日には早めに就寝しました。
いつも朝は目覚ましセットしてもアラームが聞こえないほど熟睡していますが、この日はめざましいらず。
5:40に目が覚めました。
そのまま起きて、着替えて、適当に化粧をして、帰宅後実家に帰るのでその準備がされた鞄を担いでいざ出陣!
6:22発のバス、7時前の電車を乗り継いで、9時ごろ池袋のに到着。
手荷物をコインロッカーに放り込むつもりでしたが、土日しか当日予約に並んでいる
るお嬢様を知らない榎本は、平日どのくらい並んでいるのか見当もつかず、手荷物は預けないままお屋敷へ競歩。
あのブーツ、あの荷物、あの人混み、赤信号でよくお屋敷まで10分かからず着いたものです…。
行くと、すでに1人お嬢様がいらっしゃいましたが、どうやらまだ他にはいらしていなかったのでそのまま待つことにしました。
暇なので持って行った糖尿病の本を読んだり、朝時間がなくて適当にやってしまった化粧を直したりしていました。
ふと後ろをみると、結構人が並んでいるではないですか。
これにはびっくりしました。
平日でもお嬢様の朝はお早いのですね…。
そのまま呑気に過ごし、今後の予定を考えていると、ドアマンさん登場。
無事に11:50~の1人席の予約に成功しました。
そして、初めて当日予約をする時にドアマンさんに迷惑かけなかった気がします。
榎本、ちょっとは成長したかも…!!
るんるん気分で池袋の駅に戻り、荷物をコインロッカーに放り込んで、帰りの切符を購入しました。
駅のトイレに入った時、ちゃんと鏡で顔を見たら、なんだか目の回りがキラキラし過ぎな気が…。
見なかったことにしてジュンク堂にてコミック・ラノベの新刊チェック。
1冊だけスーパーダッシュ文庫を購入し、Love-allの場所を確認。
1度スルーしてしまいましたが、よく見ると分かりました。
頃合いをみてお屋敷へ。
今回は右側からのお出迎えでした。
右側からのお出迎えは久々な気がします。
ドアの向こうには見たことのあるフットマンさんと見たことのある執事さん。
…あれ?
これは前回の帰宅の延長戦?
フットマンさんに手荷物をお願いし、執事さんに持っていたコートをお願いしました。
東京はそれほど日中は寒くなかったのですが、群馬の朝は半端ではなく寒く、また今日は帰りが遅くなることが容易に想像できたので、真冬のコートを着ていっていたのです。
暑くて途中で脱ぎましたが。
執事さんに
「そちらのお召し物はいかがなさいますか?」
と聞かれましたが、そちらは大丈夫ということで。
何が、というと、この日は学生服のブレザーみたいな上着も着ていたのです。
ま、これくらいはね。
実は榎本、今回8回目の帰宅ではなく9回目の帰宅なのです。
前回は両親に怒られそうだったので内緒で帰宅してました(きゃっv)
その時に担当して頂いたのが、この日の担当、中野執事と城フットマン。
こういう事を言ってはいけませんが、新鮮味がないなー…(笑)
案内されたのは、角の2人がけできるソファー席から2つめの席です。
ここは初の席~。
一番高いところからフロアを見ると、違う服装をしている人を発見。
お屋敷にはすでにクリスマスツリーが出ていて、赤を忘れたサンタかと思ったら、シェフでした(ものすごい失礼)
これが噂のシェフかぁ。
優しそうだなぁ~。
平日の昼間ですが、ものすごい盛況ぶりで驚きました。
どのフットマンさんも忙しそうにぱたぱたしています。
なかなかメニュー持ってきてくれないなぁと思ったら、本郷さん…?鋒崎さん?よく分かりませんが、隣のお席を担当されていたフットマンさんがメニューを持ってきてくれました。
「担当のものがご案内に参りますので、少々お待ちください」
見てみると、別のテーブルで忙しそうにお支給中。
頑張れ~。
ぱらぱらページをめくって、何を注文しようか考えていると、城さん登場。
「お待たせして大変申し訳ありませんでした。お嬢様は慣れていらっしゃるようなので、本日はどのようなご説明にいたしましょうか?」
どうって言われても…。
まだ1桁帰宅の榎本はとても慣れているとは言えないような…。
いや、雰囲気には慣れたけれど。
困っていると、
「では、本日のデザートとメニューの変更、ということでよろしいですか?」
「はい、それでお願いします」
…朝ドアマンさんに迷惑をかけなくても、ここで迷惑かけてどうするよ。
本日のデザートは薔薇のロールケーキ、カシスのシュークリーム、あと何だっけ…;;
柑橘系のジュレだったと思います;;
実はこの時もぼーっと聞いていて、ほとんど覚えていませんでした。
後で別のお席で別のフットマンが説明しているのを聞いたんです(爆)
榎本のオーダーはキングリア。
当然デザートは選ばなければならないのですが、薔薇の何かがあった以外に何にも思い出せない。
馬鹿!
普段全く使ってないからってここでくらい動けよ、この頭!
ボカロソング覚える為だけに体のてっぺんにあるわけじゃないだろうが!
しかし、どうしても思い出せず、「薔薇」というキーワードしか出てこないものの、ケーキをオーダー。
紅茶はお勧めを聞いてアルテミスで。
ボジョレヌーボも解禁されたばっかりなので注文も迷いましたが、この後もう一回帰宅が控えているのに昼間から酔っぱらう訳にもいかないので今回はパス。
「つい昨日からお目見えしましたこちら、ボジョレヌーボのシャーベット…」
なんて言いながら説明してくれた城さん、すいません。
榎本、よっぱらうとろくな事ないんです。
注文を聞いて貰って、さっそく持ってきたマフラー制作に取りかかりました。
せっせと編んでいて、ふと気がつくと目の前にはグラスに入ったお水。
いつの間に…。
せっかく手を止めたついでにフロアを眺めてみることにしました。
目の前を藤堂さんが歩いていく。
藤堂さん…!!
あー、見ているだけで癒されるー…。
一家に1人、藤堂執事の時代がいつかくればいい…。
じいやっ!って言いたい…。
あの人が家で待っていてくれるなら、榎本はどんなことがあっても家に帰ります(笑)
あと、茶髪に黒縁眼鏡、輝くばかりの笑顔(完全にフィルター目線)はもしかして百合野さん…?!
間違っててもいいけど、かなり萌える。
可愛い。
なのにてきぱき仕事をこなしている。
それにさらに萌える。
今日はちゃんとリボン結んでて、首リボンじゃないな。
うふふ、きちんとリボンをしていてもそれはそれでかなり乙ですなぁ…。
…はっ、いかん!
これではまるで変な人ではないか…!
しかし、この萌え、どこで発散すれば…。
さっきものすごい失礼な勘違いした関根シェフは1つ1つのテーブルを回っている様子。
初めて見たけど、お嬢様方も楽しそうにお話ししているし、きっと優しい人なんだろうなぁ。
そして、一番奥のボックス席をふとみると、朝比奈さんが誰かを引き連れてちょっと覗いては何かを言っている様子。
新人さんにいろいろ教えているのかな?
それに、ちなちゃんのお話通り、頭の後ろにしっぽがない。
髪の毛切ったんだ。
夏にはあった長い髪を、どうしてわざわざこのクソ寒い冬に短くするのは甚だ疑問です。
あ、榎本が勘違いしていただけで、朝比奈さんって実はMとか?
てきぱきとした動きは相変わらずで無駄がないなってほれぼれしますが、何て言うか…、目つきが怖い。
何だろう、ICUの看護師さんってこんな感じなのかなって…。
ソファー席をちら見しながら回る姿がICU回る看護師に見えました…。
でも、朝比奈さんの後をひよこみたいにくっついて歩くフットマンさんは可愛かったです。
いつか担当して欲しいですね。
そして、なんだかんだで紅茶が来ました。
カップは「外が寒かったので赤系で」「暖色系でござますね」の下り通り、暖色系。
NIKKOのグランヴィル。
暖色系ですが、赤と言うより赤茶で、秋真っ盛りな印象。
まさに今の季節にぴったりです。
円柱状の形も榎本はカップで写初な形なので面白かったです。
アルテミスはオススメ聞いて頼んじゃったんで初めてなんですが、ストレートでも十分に飲めるほどあっさりしてました。
城さんのお話通り、ハーブ系の優しい香りで、気に入りました。
大好きな草摩さんがオススメするという(?)エンデュミオンが茶葉が変わったというお話で注文しなかったのをちょっと後悔していたのですが、そんな考えは吹っ飛びました。
しばらくして、お料理も到着しました。
持って来たのは、またしてもお隣のお席担当の本郷さん、もしくは鋒崎さん(と思われる方)。
(↑お名前間違ってたら訂正お願いしますm(_ _)m)
「担当のものがご説明に参りますのでお待ちください」
「は、はぁ」
別のお席で一生懸命お支給なさっているのを見ると、呼びつける訳にもいかないし。
勝手に食べていいのかな…。
いや、ここは待つべきだ。
かといってここでまた編み物再会して城さん来たらどうすんだよ。
悶々としていたら城さんが来ました。
説明をさらっとして頂いて、お食事タイム。
相変わらず大きい具が美味しいビーフシチュー。
これは圧力鍋がない下宿では食べられない味ですね。
シチューなんて久しく食べてなかったのですごく美味しかったです。
パンもふかふか。
塩を使って見たかったんですが、赤い混じりっけがあるので大事をとって止めました。
辛いものが食べられない榎本、赤い食べ物、とくに香辛料には過剰に反応します。
発行バターとオリーブオイル(だっけ?)だけで十分美味しかったです。
サラダも美味しかったですね。
葉っぱが大きすぎて食べずらいってこともないし、エキストラバージンオイル(だっけ?;;)もぎとぎとしてないし。
薔薇のロールケーキですが、こちらもとても美味しかったです。
生クリームがこってりし過ぎないところがいいですね。
色もピンク色のクリームで綺麗でした。
そして、気になる音楽。
お屋敷には大きなクリスマスツリーが早くも登場していて、クリスマスな雰囲気がありました。
BGMはいつもの静かな曲なんですが、たまに大きな音で聞こえる「きよしこの夜」。
なんでこの曲をあえてチョイスしているんだ…。
せっかくヨーロッパ調のお屋敷なんだから、それっぽいBGM選べばいいのに…。
誰の選曲だよ。
大旦那様?
お食事を終了して、紅茶を飲みつつ編み物を再開しました。
何段か編んで紅茶を飲んでいると、フロアの上の階から壁からぬっと体の半分だけで覗くようにフロアを眺めているフットマン?執事?を発見。
!?!?!?!?
危うく紅茶を吹き出すところでした。
そのフットマン、ガタイがいいだけに、迫力満点。
髪の毛を後ろで縛っていて、オールバック…だったかな?
そして、ちょっと視線を外した隙にいなくなっていました。
いったいなんだったんだ…?
気を取りなおして編み物再会。
途中で城さんがお茶を注ぎに来てくれました。
何の絡みもないのも寂しいので、忙しいのは承知でちょっとだけ絡んでみる。
「皆さん胸のリボンを結ぶのお上手ですね」
「ありがとうございます。皆、練習しておりますので」
「私がやったら縦結びになっちゃいそうです。縦とかになっちゃいませんか?」
「いえ、初めの頃は縦などではなく、かなりアクロバティックな結びになってしまいます」
アクロバティックな結び目ってどんなんだよ(笑)
ちょっと想像してみる。
…。
………。
…あのさ、それはそれで萌えないか?!
前回に見た首リボンのフットマン。
アレに悶えるほど萌えた榎本にはかなりハードな刺激になると思うんですよ!
似合う人がやったらヤヴァイんじゃね?!(お前の頭がヤバイんだ)
榎本、曲がったリボンの百合野さんが支給してくれたらその場で(内心)発狂する自信があります。
途中でぼーっと編んでいたので、編み目を落とした気がして、編み棒を目線まで上げて確認していると、編み目の向こうに城さんが見える。
「はい!何でしょう!」
慌てて編み棒を降ろしました。
お会計らしいです。
お会計をして、編み物を再開。
しようと思ったら、ほぼ終わりの毛糸玉が絡んでしまいました。
ふふふふふ…!
幼稚園の頃、あやとりの榎本と呼ばれた榎本亮様をなめんなよ!(誰も呼んでない)
絡んだ上に無理に引っ張ったせいで固くなった毛糸と格闘していると、視界の端に城さんが。
「はい!何でしょう!」
「何度も妙なタイミングで申し訳ありません」
全然そんなことないですよ。
おつり持ってきてくれたらしいです。
おつりをしまって、絡んだ毛糸と格闘すること1分。
榎本、見事勝利を収めました。
新しい毛糸に糸を結んで、マフラーの方は片づけました。
お迎えのコールがいつかかるか分からなかったので、ジュンク堂で買ってきた文庫本に切り替えました。
20ページほど読むと、ご出発になりました。
城さんが先にクロークで荷物の準備をしてくださっている時、中野さんが手荷物を持ってくれました。
「お嬢様、本日のお食事など、満足頂けましたか?」
「はい、でも…」
せっかくお話してくれそうなので、1つくらい何か話題をふろうという不埒な考えが頭をよぎる。
1.目つきがものっすごく怖く感じた朝比奈さん
2.壁から覗いていた謎の使用人
3.お屋敷で何故にきよしこの夜
1番選択で。
「朝比奈さんが新人さんかな?連れて歩いている時、目つきが鋭くて」
「はい」
「私がイメージするICUの看護師さんみたいでした」
「それはそれは…。なかなか面白いことをおっしゃいますね」
く、苦笑された!
選択肢間違ったか?!
壁使用人の方がよかったか?!
コートを着せて貰って、荷物を持って。
「では、お嬢様。本日の門限は7時でございます。それまでには必ずお帰りください。いってらっしゃいませ」
「ありがとうございます」
会釈して出発。
『行ってきます』とは言えなかったけれど、会釈だけじゃなくて言葉を言えるようになったっていう点ではちょっとだけ成長したかな。
どんどん成長できるように頑張らねば!
城さんも中野さんも、大好きです。
快適に過ごすことが出来ました。
また担当してくださいね。
11.23.00:21
私は1人でも歩いていけるように、
朝からテンション下がるイベントです。
せっかくの昨日の2度帰宅がパーじゃねぇか…。
パーにはなりませんが。
まだまだ心の余裕はたんまりですが。
インフルエンザの予防接種はいつも地元で打っています。
大学病院だと、ねぇ…。
同級生の体験談を聞くと、どうにも受けに行く気が起きないもので。
で、地元の病院はフレンドリーなのです。
無駄に。
看護師さんも顔見知りが多いです。
順番待ちをしていると、すでに予防接種を受けてきた小学生が診察室から出てきました。
その後を追いかけて、顔見知りの看護師さんが子供を捕まえて、頑張ったご褒美にと駄菓子屋で売っているような、アヒルの形のシャボン玉液を上げていました。
「いいなぁ、これは是非貰って帰らないと」
とか、冗談交じりに妹と母と話していたら、その看護師さん、
「これ欲しい?じゃあ持って帰れるように準備しとくわ」
だって。
榎本、大学で最近注射の授業も受けたのですよ。
診察室に入って、銀のトレーに入った注射を見ていたら、N看護師さんが
「授業でもうやった?」
「やったよ~」
「じゃあ妹のは亮がやる?」
マジか(笑)
母と妹は全力で拒否してました。
おいおい、あと二年したら打てるようになるんだZE☆
で、初めの看護師さんの言っていた通り、アヒルのシャボン玉を貰って帰りました。
家に帰って、1人で玄関前にしゃがんでやっていたんですが、これが案外面白い。
妹がお昼に呼びに来るまでやってました。
それから、ブックオフに行ってきました。
父の入らない本をまとめて売ったら、これが結構な金額になってびっくり。
しかも、今回あんまりめぼしい漫画がなかったので1000円分も買わなかったんですよねぇ。
やっぱり昨日ジュンク堂かとらのあな辺りで購入しておけばよかったか…!!
ま、目をつけているコミックスの新刊はこれから出るので、大人しく待ちますかね。
で、ブックオフの帰りに道を歩いていたら、がちゃんと言う音がして振り返ると、道に原チャリと人が転がってました。
?!
一瞬凍り付きましたが、妹と慌てて走っていくと、これまたこの人が結構なじーさんでした。
もう5時過ぎで、どうやら暗くて道の縁石見えなかったみたいです。
散らばった飴を拾い集めて、妹が原チャリ起こして道の端に寄せて。
じーさんはぴんぴんしてました。
でも、後でどこか痛くなったら絶対病院に行ってくださいねって言って別れました。
骨はやってなくても、あの歳だと打ち身は確実だよな…。
こういうことってあるもんですねぇ。
昨日の帰宅レポ・帰社レポはこれから書きまーす。
どうでもいいのですが、カッパってクリアスーツって言うんですか?
11.20.20:46
ありがとうって、言えなかった
明日はいよいよご帰宅の予定です!!
mixiの同行者募集トピで同行を許可していただいたので、確実に1度は帰宅できます!
ですが、せっかく行くので、欲張りな榎本はもう一回を狙ってみようと思います。
9時着くらいで行けば取れるかなぁ…。
平日だし…。
不安ですけど、ま、これ以上早く行くと寒いだろうし、これだって7時前の電車に乗っていくので。
ダメだっただめだったってことでいいです。
池袋は執事以外にも楽しいところはいっぱいありますしね!
いくらでの遊べますし、原宿のH&Mも行ってみたいし。
ま、1日くらいどうにでもなります。
よゆー。
明日は中学まで一緒だった友人と一緒に行くんですが、どこまで引きずって行っていいのやら。
相手が気心しれているので自重する気はさらさらないんですけどね。
とにかく、明日は普段の平日よりよっぽど朝が早いので、今日は早く寝ないといけませんね。
あ、今から明日の朝ごはん買ってこようかなぁ。
その方が少しでも早く寝られる気がするし。
明日はですね、お化粧をしていこうと思ってるんです。
どこまでできるかわかりませんけどね。
友人Mに「ちゃんとお化粧していくんだよ。道具もちゃんと持って行って、1トイレに行くたびに直しなさいっ」って言われているので、即席と言う感じですが100円均一に行って化粧ポーチ代わりになりそうなものを買ってきました。
化粧に慣れていない榎本は結構時間かかりそうなんですよね…。
前日である今日のうちに出来る限りの準備をしておいた方がいいでしょうね、やっぱり。
今日、学校の情報処理室でPCいじってたんですが、その時にmixi開いて、同行させていただくお嬢様からのメッセージ見たんです。
思わず「よっしゃ!!」って叫んでました。
はっと気づいたときには後の祭り(笑)
絶対変な人だっただろうなぁ…。
今度から学校でmixi見ない方がいいですかね(苦笑)
今、珍しく立て込んでたりします。
学校の保健師の授業で、健康教育考えないといけないんですが、糖尿病をやらないといけないんですよね…。
まだちゃんと分かってないのに人に糖尿病の指導なんてできるんだろうか。
準備段階ですでにぐだぐだ感が。
12月5日に一応発表会があるんですが、間に合うのかなぁ。
明日から4連休なんですが、遊べるのはきっと明日だけでしょうねぇ。
明日はお屋敷からは実家に帰る予定です。
冬休みのバイトの郵便局、面接に行かないといけないので。
朝8:30から面接ってどんだけ朝方だよ。
そのあとはインフルエンザの予防接種。
糖尿病の担当分の「献立をたてるポイント」をやらんといかんし、人から頼まれたこともしないと。
実家のスキャナー、まだ生きてるのか若干不安…。
あと、今度こそ英語の訳もやらないといけないし。
あぁ、春休みのバイトの申し込みもしないといけませんよね。
市役所の確定申告のアルバイトです。
今日教養キャンパスに行ったら出てたんですよ。
あと、付属病院にできたコーヒー屋さんのバイト。
こちらは短期ではないですが・・・。
短期では、教員採用試験対策講座の受付嬢とかありましたね。
これはやってもいいかなってちょっと思ってます。
そうすると、スーツのスカート買いなおさないといけないですよね…。
なんせ、スーツ買った時が一番肥ってた時なので、今来たらぶっかぶかでスカート落っこちちゃう。
市役所はきっと人気のあるバイトだと思うので、明日あたり電話しようと思ってます。
池袋から(笑)
一応去年やっているんですが、担当さんが変わってたのでどうなんでしょうね・・・。
妹もやりたいと言っていたので、一応言ってみますが、通るかは謎。
通らなくっても榎本のせいではないので、その時は妹に諦めてもらうしかないです。
冬休み、本当はスキー場でバイトしたかったんですが、土日祝日のバイトしかなかったので今回はパスして郵便局に行こうと思います。
お屋敷のカウントダウンを諦めれば、1月に帰宅出来るくらいの資金源にはなるんじゃないかな。
こう、いろいろ立て込んでる時こそ力を発揮するのが手帳って代物ですが、榎本が新しく買った手帳は12月からでないと使えないので全く役に立ちません。
妹が買ったものは10月から使えるので、ちょっと羨ましい。
今日は100円均一にも行ってきました。
前述したポーチの件ですね。
今、500円買うたびに妙な抽選をやっていて、最高525円分の買い物券と交換してくれるんだそうです。
面白そうだったので、あんまりお金はお屋敷帰宅前に使いたくなかったのですが、1度やってみました。
315円分当たりました。
これって、もしかしてはずれってないだろ。
当然、この金券が使える期間は限られています。
このころに何か欲しいものがあればいいんですけどね・・・。
そのお店はいつも有線かなんか入ってるんだと思うんですけど、いつも音楽がかかってます。
最近はめっきりボカロしか聞いてなくて、最近流行っている歌が全く分からないのですが、そこでかかっていた曲が気に入ったので家でネットを駆使して探しました。
Greeeenのflowerって曲みたいです。
Greeeenってアルバムを最近出したみたいですね。
視聴してみたんですが、ほぼ気に入った曲しかありませんでした。
4曲以上好きな曲が入っているアルバムは買いだなって思うんですが、この勢いはもう買うしかないってレベルです(笑)
明日ご帰宅してお金残ってたら購入を考えようかな。
どこまでもお屋敷が最優先事項と言う…(苦笑)
その次はGAPですね。
母曰く、GAPって世界で一番売れているメーカーみたいですね。
榎本もGAP大好きです。
H&Mは4位だっけ?
榎本はサイズがあればなんだっていいんですけどね・・・。
さぁ、明日楽しい一日を過ごすために全力を注ぎますかね。