04.11.07:05
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08.22.15:35
じゃあ、世界を変えて見せようか
昨日のちょっと頑張って書いた執事喫茶の体験レポ。
いつもでは考えられないような数の人が見てくれてとっても嬉しかったです。
これは一応mixiの方にも乗せてあるのですが、まるで接点のなかった方と多少なりともふれあう事ができて嬉しかったです。
趣味の力ってすごいですね!!
カメラはそこまで語れるレベルではないですが、スワロへの愛なら語れます!
知識がないのが痛いところでも!
しかも、日記に書いた朝お店の前で声をかけてくださった方、たまたま日記を見てくださったみたいでコメントをいただくことまで出来ました。
何という偶然。
案外世界は狭いです。
こういう偶然もどきどきもネットや趣味の醍醐味なんですかね。
ネット友達というのも出来れば楽しいのかななんて思いました。
現代の矛盾なんて二十歳になったばっかりの榎本には関係ないです。
何にでも興味持つ年頃なんです。
そうはいっても、昨日は我ながら時間を無駄にしたとは思いました。
だって一日中PCの前に座ってネットしてるだけという・・・。
執事喫茶のHPに行って、自分の担当してくれたフットマンさんや執事さんの日誌を見て、他の方の体験レポ見て興味持った方の日誌見て。
ニコニコに入り浸り。
一体何を深夜までやっていたんだか。
しかも思いっきり夜中までネットしてるのばれてたし。
ま、それでも自重する気がさらさらないのはネットにいる今の時点でないということが伝わればそれでいいかなと。
何て奴だ、榎本。
完全にただの駄目学生。
いいんだもーん、学生の間しか遊べないなら、学生の間は馬鹿でいるもーん。
榎本が前回執事喫茶に行ったのは、ポイントカードを見ると4月でした。
前回は誰が担当してくださったんだろうと日記を見てみると、あんまり名前が書いてない。
榎本の馬鹿・・・orz
でも数人の名前は書いてありました。
どうやら椎名執事、桑島フットマン、途中から小山内フットマンに変わったみたいです。
日記を見ていると、桑島フットマンの可愛さに相当頭が沸騰していたみたいでした。
アホ丸出しの日記でしたが、読んでいるうちにどんどん思い出してきて、今の榎本のテンションもずいぶん上がりました。
・・・今の榎本も馬鹿ということか。
そしてもっとアホだと思ったのは、前回も茶髪で可愛らしい別のフットマンにそうとう悶えていたというところです。
もしかしたら今回暴走しかけたあのフットマンかもしれません。
半年見かけないでも気に入ったフットマンには萌えられるということなんでしょうね。
榎本って無駄な方向にすごいな・・・。
しかも前回見かけた時もリボンが曲がっていて、それに萌えていたのですから救いようがありません。
椎名執事は優しくて好きだったという印象が残っています。
確か初めて行った時の担当執事は藤堂執事でした。
ぴしぱししてた印象があります。
あんまりにもカルチャーショックだったんで、藤堂執事は軽くトラウマです。
いい意味で。
ええ、そりゃもうブルーローズで「藤堂」っていうチョコレートケーキ見かけるたびににやってしてしまうくらいに、そして全然関係ない時に関係ないチョコレートケーキ見るたびに燕尾服思い出してしまうくらい。
末期です、末期。
もう終末まで行くしかないレベルです。
昨日なんて母と討論してました。
母は氷室京介の大ファンです。
ライブに行くのが生き甲斐になってます。
それは別に構いません。
榎本にとっての執事喫茶が母にとっての氷室京介のライブなんです、たぶん。
氷室京介のライブのチケットは確か7500円。
母の中では7500円は1つの単位で、「1氷室」です。
最近は何でも換算が「氷室」です。
「え?これって4000円?約0.5氷室じゃん」みたいな。
なので榎本も単位作りました。
「1執事」
1執事はだいたい3000円です。
これは完全に独断と偏見で作りましたが、だいたい榎本が一度帰宅するたびに支払う額です。
こんなとこで晒す必要は全くないような気はするんですが、気づかないふりします。
そうすると、だいたい2執事=1氷室ですね。
こんな調子で会話してるので、我が家の話はよくわからないことになってきてます。
榎本は氷室京介のライブにも行っているので、彼のライブの楽しさは分かってるつもりです。
なので、今度は母をスワロの虜にしてやろうと画策中。
どうせ同じ人種ならきっとはまるはず。
すっとぼけたことばっかり言ってますが、うちの母はあれでもお嬢様扱いされるのが好きなので。
薔薇の花束差し出されたら知らない人でもついて行くとか、嘘かどうかは知りませんが言ってましたし。
もし母がはまったら、我が家の会話はいっそうカオスになること間違いなし。
間違いなく父はついてこられませんね。
ま、父は連れて行く気はさらさらないんで。
絶対に雰囲気壊すもん、榎本の。
んで五月蠅いことばっかり言うから。
次はいつ行けるかな~。
楽しみです!!
あ、その時は東京にいる友人連れて行こう。
オタクに拍車がかかったというか、より変態になったのできっと気に入るはず。
さてさて、今日は郵便局に行って、まぁそれくらいしか出かけてません。
でも昨日は完全に家に引きこもっていたので、ちょっとはマシになったかなというところ。
だってさー、昨日は大雨洪水警報出たんですよ?
ドラマの撮影みたいな嘘くさい土砂降りで。
青空出てるのに、ものすごい雨。
おかげで洗濯物は湿るわ、家の前は洪水のように川が出来るわ。
こんなこと書いてる時点でおわかりかと思いますが、まったく害はありませんでしたけどね。
洗濯物以外。
本当は昨日は保健センターのレポート書こうと思ってたんですが、いざやろうと思ったら書き方がわからなくなったのです。
これはまずいので、近いうちに大学の友人にメールでも電話でもして聞きたいと思ってます。
ってか、こういうことはさっさとやった方がいいような気もします。
今日も榎本は平和です。
いつもでは考えられないような数の人が見てくれてとっても嬉しかったです。
これは一応mixiの方にも乗せてあるのですが、まるで接点のなかった方と多少なりともふれあう事ができて嬉しかったです。
趣味の力ってすごいですね!!
カメラはそこまで語れるレベルではないですが、スワロへの愛なら語れます!
知識がないのが痛いところでも!
しかも、日記に書いた朝お店の前で声をかけてくださった方、たまたま日記を見てくださったみたいでコメントをいただくことまで出来ました。
何という偶然。
案外世界は狭いです。
こういう偶然もどきどきもネットや趣味の醍醐味なんですかね。
ネット友達というのも出来れば楽しいのかななんて思いました。
現代の矛盾なんて二十歳になったばっかりの榎本には関係ないです。
何にでも興味持つ年頃なんです。
そうはいっても、昨日は我ながら時間を無駄にしたとは思いました。
だって一日中PCの前に座ってネットしてるだけという・・・。
執事喫茶のHPに行って、自分の担当してくれたフットマンさんや執事さんの日誌を見て、他の方の体験レポ見て興味持った方の日誌見て。
ニコニコに入り浸り。
一体何を深夜までやっていたんだか。
しかも思いっきり夜中までネットしてるのばれてたし。
ま、それでも自重する気がさらさらないのはネットにいる今の時点でないということが伝わればそれでいいかなと。
何て奴だ、榎本。
完全にただの駄目学生。
いいんだもーん、学生の間しか遊べないなら、学生の間は馬鹿でいるもーん。
榎本が前回執事喫茶に行ったのは、ポイントカードを見ると4月でした。
前回は誰が担当してくださったんだろうと日記を見てみると、あんまり名前が書いてない。
榎本の馬鹿・・・orz
でも数人の名前は書いてありました。
どうやら椎名執事、桑島フットマン、途中から小山内フットマンに変わったみたいです。
日記を見ていると、桑島フットマンの可愛さに相当頭が沸騰していたみたいでした。
アホ丸出しの日記でしたが、読んでいるうちにどんどん思い出してきて、今の榎本のテンションもずいぶん上がりました。
・・・今の榎本も馬鹿ということか。
そしてもっとアホだと思ったのは、前回も茶髪で可愛らしい別のフットマンにそうとう悶えていたというところです。
もしかしたら今回暴走しかけたあのフットマンかもしれません。
半年見かけないでも気に入ったフットマンには萌えられるということなんでしょうね。
榎本って無駄な方向にすごいな・・・。
しかも前回見かけた時もリボンが曲がっていて、それに萌えていたのですから救いようがありません。
椎名執事は優しくて好きだったという印象が残っています。
確か初めて行った時の担当執事は藤堂執事でした。
ぴしぱししてた印象があります。
あんまりにもカルチャーショックだったんで、藤堂執事は軽くトラウマです。
いい意味で。
ええ、そりゃもうブルーローズで「藤堂」っていうチョコレートケーキ見かけるたびににやってしてしまうくらいに、そして全然関係ない時に関係ないチョコレートケーキ見るたびに燕尾服思い出してしまうくらい。
末期です、末期。
もう終末まで行くしかないレベルです。
昨日なんて母と討論してました。
母は氷室京介の大ファンです。
ライブに行くのが生き甲斐になってます。
それは別に構いません。
榎本にとっての執事喫茶が母にとっての氷室京介のライブなんです、たぶん。
氷室京介のライブのチケットは確か7500円。
母の中では7500円は1つの単位で、「1氷室」です。
最近は何でも換算が「氷室」です。
「え?これって4000円?約0.5氷室じゃん」みたいな。
なので榎本も単位作りました。
「1執事」
1執事はだいたい3000円です。
これは完全に独断と偏見で作りましたが、だいたい榎本が一度帰宅するたびに支払う額です。
こんなとこで晒す必要は全くないような気はするんですが、気づかないふりします。
そうすると、だいたい2執事=1氷室ですね。
こんな調子で会話してるので、我が家の話はよくわからないことになってきてます。
榎本は氷室京介のライブにも行っているので、彼のライブの楽しさは分かってるつもりです。
なので、今度は母をスワロの虜にしてやろうと画策中。
どうせ同じ人種ならきっとはまるはず。
すっとぼけたことばっかり言ってますが、うちの母はあれでもお嬢様扱いされるのが好きなので。
薔薇の花束差し出されたら知らない人でもついて行くとか、嘘かどうかは知りませんが言ってましたし。
もし母がはまったら、我が家の会話はいっそうカオスになること間違いなし。
間違いなく父はついてこられませんね。
ま、父は連れて行く気はさらさらないんで。
絶対に雰囲気壊すもん、榎本の。
んで五月蠅いことばっかり言うから。
次はいつ行けるかな~。
楽しみです!!
あ、その時は東京にいる友人連れて行こう。
オタクに拍車がかかったというか、より変態になったのできっと気に入るはず。
さてさて、今日は郵便局に行って、まぁそれくらいしか出かけてません。
でも昨日は完全に家に引きこもっていたので、ちょっとはマシになったかなというところ。
だってさー、昨日は大雨洪水警報出たんですよ?
ドラマの撮影みたいな嘘くさい土砂降りで。
青空出てるのに、ものすごい雨。
おかげで洗濯物は湿るわ、家の前は洪水のように川が出来るわ。
こんなこと書いてる時点でおわかりかと思いますが、まったく害はありませんでしたけどね。
洗濯物以外。
本当は昨日は保健センターのレポート書こうと思ってたんですが、いざやろうと思ったら書き方がわからなくなったのです。
これはまずいので、近いうちに大学の友人にメールでも電話でもして聞きたいと思ってます。
ってか、こういうことはさっさとやった方がいいような気もします。
今日も榎本は平和です。
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08.21.12:21
知っているさ、これは夢
昨日は宣言通り、東京に行ってきました。
友人の彼氏を見たかったのですが、友人が連絡をくれなかったので逢えず終いでした。
一昨日はあんだけ電話つきあったのに。
薄情者です。
親に内緒でお泊まりしてるのも黙っててあげてんのに。
我が家のママにはばれましたが、口止めしておいたのに。
我が家のパパにはばれないように一生懸命接してたのに。
榎本はちょっとすねたので、しばらく奴とは絡まない事にします。
もうしばらく地元にいる予定でしたが、遊ばないもんね~。
さて、グチはその辺にして。
元々は昨日東京に行ったのも、確かに友人の彼氏を見たいという冷やかしも半分ありましたがそれがメインではありませんでした。
夏コミの新刊です。
あれをゲットすべくというところでした。
でもせっかく都内にでるのに執事喫茶にいかないのはもったいないと思い、池袋に着いた瞬間に執事喫茶まで競歩の如くものすごい勢いで歩いていきました。
10時そこそこの池袋は地下鉄も駅前も交差点もサンシャインの通りもあんまり人がいなくてかなり好タイムが出たと思いますがそこはどうでもいいところです。
でも妹がかなり遅れてので、やっぱり榎本の歩く速さは尋常ではなかったということでしょうか。
何分急に都内に出る事を決めたので、事前予約してなかったのです。
当日予約なんてぶっちゃけ早い者勝ちみたいなもんだし。
到着してエントランスを見ると全ての時間帯が満席になってました。
やっぱりだめだったか・・・?
そう思っていたら、見た事のない女性に声をかけられました。
そうはいっても同世代っぽい方でしたが。
「10:30からの方ですか?」
なんのこっちゃ?
一瞬そう思いましたが、あぁ、mixiで募集した人なのかなと。
でも榎本は違うので違いますと言いました。
せっかくなので「当日予約したいんですけど、もういっぱいですかね?」って聞いたら、「まだ3人くらいしかきてないので大丈夫だと思いますよ」って優しく返してくれました。
こんなことドアマンに聞けって感じですが、優しく答えてくれました。
ありがとうございます。
mixiで同行者募集ってよくありますが、人見知りな榎本はちょっと勇気が出ません。
同じ趣味を持つ友達は欲しいとは思うのですが・・・。
榎本はちょっとしたオタクだということはかなりオープンです。
むしろこっちから公表してます。
以前大学の友人を執事喫茶に連れて行きました。
お店を出た瞬間に大爆笑されました。
まぁ一般人の方には衝撃的な場所でもあるし、もう笑うしかないって感じだったのかとは思いますが。
でもケーキも紅茶も美味しかったって言ってました。
で、その話を聞いた別の一般人の友人が行きたいって言ってきました。
でもどう見てもその友人はオタクというか、そういったものにおもしろ半分の興味があるようで理解しているようには見えないのです。
そう言う人とはあんまり行きたくないなとは思ってます。
だったら気心の知っている友人よりも、同じように執事喫茶『Swallowtail』を愛している人と行った方が楽しいだろうって思います。
榎本はまだ3回しか行ってないのでそれほど執事さんやフットマンさんについての話ができるわけではないのが残念なところですが・・・。
さてさて、しみったれた持論は置いておいて。
階段を下りてオールバックのドアマンさんに当日予約をしたいという旨を伝えると、まだ空席があったのでさっそく予約。
15:30~の回にしました。
私は妹と2人だったので、2人席。
予約を済ませて外に出ると、にやっとしてしまった私は負け組?
それまではK-booksやらとらのあなやら秋葉原を巡ってました。
この日だけで一体いくらの薄い本を購入したやら。
計算したら恐ろしい事になっていそうなので計算はしないようにしますが、20冊は越えているような・・・。
で、秋葉原でどの音楽作成ソフトを購入するか迷っていたので執事喫茶についたのは時間5分前。
ドアマンさんには10分前に来いって言われてたんだけど、まぁいいか。
いつもは右側のドアから入るのですが、今回は初めて左側のドアから入りました。
大きな鏡にちょっとびっくり。
ドアが開けられて中へ促されるものの、鏡が大きすぎて鏡に衝突しそうになりました。
だって、そっちが道だと思ったんだもん。
どんだけ動揺してんだ、榎本・・・、初回じゃないだろ・・・。
しかし、右側から入っていただけでは気づきませんでしたが、あんなに綺麗なピアノがあるんですね。
いつかイベントで執事さんかフットマンさんが引いてくれたらいいなって勝手に思いました。
今回担当してくださったのは、嘉島執事と茂実フットマン。
まだ数回しか来ていないので、以前担当してくださった方がまたということは少ないのですが、当然初めてのお二人でした。
やたら愛想がいい嘉島執事。
ものすごい笑顔で手荷物だったとらのあなの紙袋を預かってくれました。
なんとなく自分のおじいちゃんを回想してしまいました。
真面目そうなのは茂実フットマン。
すらりと背が高かったのと、細いフレームの眼鏡が印象的。
榎本もわりと長身なのですが、榎本よりずっと大きかったです。
席まで案内されて、椅子に座らせて貰いました。
うーん、何かなれないなぁ。
このお嬢様扱い。
照れくさくて、ちょっとくすぐったい。
でも楽しい。
これがここの醍醐味なのかもしれませんが。
相変わらず店内の席はほぼ満席。
不況知らずですね。
席に着くと茂実フットマンが本日のケーキ、シュークリーム、ジュレの説明、お酒の入っているお菓子など説明してくれました。
途中で何回かつまりかかってたので、「今日はレーズンのシュークリームですよね」って教えたくなりましたが、ぐっと我慢。
一生懸命な姿にもちょっと萌えを感じてました。
私はイングリッシュ・アフタヌーン・ティーセットを注文しました。
憬れの三段プレートです!
スコーンは紅茶、ブリザーブはストロベリーと季節のコンフィチュール。
確か今はピスタチオだったと思います。
サンドイッチとキッシュですが、チーズやマヨネーズが苦手な榎本はとりあえずキッシュにしました。
暖かければ食べれるかなと。
蟹とアメリケーヌソースのブルターニュ風を。
紅茶は前回はエンデュミオンだったので、これも美味しかったのですが、今回は別のナルキソッスを注文しました。
妹は紅茶はアドニス、食事はグラン・クリュ・オ・エテを注文しました。
注文した後は妹と呑気に話しながら店内を見ていました。
相変わらず綺麗な店内。
雰囲気も素敵だし、今日は前回来た時より執事さん達の年齢層が上がっていたので妹とキュンキュンしてました。
特に、左目だけにレンズをつけていた執事。
名前が分からないのが残念なほどかっこよかったです。
マジで英国紳士になれるよ、あの人。
私の父より若干その執事の方が年上ですが、私の父は残念ながらあんな格好いい歳の取り方はしないと思います・・・orz
ふと見ると、茶髪でずっとニコニコしている太めの黒縁眼鏡をしているフットマンを発見。
な、なんて可愛いんだ!!!
他のフットマンさんや執事さんと話をしているときにもにっこにこ。
しかも、その方は昨日はリボンをしていたのですが、シャツの上ではなく若干首に巻いている感じ。
慌てて準備したのでしょうか?
ふおおおおおおおおおお・・・・・!!!!!!!!
妹と首リボンに激しく反応してました、すいません。
きっと声をかければ直してくるんでしょうが、今のままで十分かわいかったのでこっちもにっこにこしながら見てました。
こういうとき、もっと通ってればよかったなっていつも思います。
そうすればもっと執事さんやフットマンさんの顔と名前が一致するのに。
カップが運ばれてきて、説明をされました。
いつも通りしらないカップ。
お、覚えられませんでした、すいません・・・orz
紅茶を飲んでいたら、綺麗なアルコールランプが運ばれてきました。
机に置いて火をつけ、颯爽と去っていく名も知らぬフットマン。
いったい何のイベントだ。
時間帯によってのものだとは思うのですが・・・。
しばらくして注文していたお菓子が届きました。
本当に三段だー!!
運ばれてきた三段プレートにちょっと興奮。
違うお皿のものを食べる時には呼んでくださいと言って去っていく茂実フットマン。
うん、あんまり愛想ないのもいいかもしれない。
私的には日誌と実際にはちょっとギャップがありましたが、それもまた乙なもの。
キッシュから食べました。
器はサクサク、中身はふんわり。
ナイフで切るとチーズがちょっと糸を引きます。
猫舌の榎本には若干辛いところはありましたが、蟹の風味もとってもよくて美味しかったです。
食べていると、途中からフロアにいるフットマンさんの顔ぶれが変わってきました。
それに気づいたのは、サスペンダーとスカーフのみでベストも燕尾服も着ていないフットマンが目の前を通ったから。
周りを見回してみると、あれ?茂実フットマンが消えた。
途中で通りすがりのフットマンさんに次のスコーンに皿を取り替えて貰いました。
紅茶のスコーン、初めて食べましたが、うまい。
初めて食べたピスタチオのコンフィチュール、甘すぎず美味しかったです。
食べていると、これまた知らないフットマンさんが私たちの紅茶をつぎ足してくれました。
それは茂実フットマンが別の用事?でいなくなったので代わりに来てくれたらしいです。
草摩フットマン。
とても話しかけやすい雰囲気のやさしそうな人でした。
紅茶をつぎ足して貰っている時にちょっと質問をしてみました。
「ここにはネクタイとリボンとスカーフをしている人がいますが、何か違うんですか?」
そう聞くと、草摩フットマンは優しくてきぱきと説明してくれました。
「ネクタイをしているのは基本的に執事で、私たちフットマンとは違う、上の立場の者です。ベストの色も若干違います。リボンとスカーフをしているのはフットマンで、主にお嬢様方のお世話をさせて頂いております。私もフットマンで本日はリボンをしております」
にこにこと自分のリボンやベストを指しながら説明する草摩フットマンはかなり可愛かったです。
素敵でした。
どうやっても上手く、キレイに食べられないスコーンと格闘していると、隣の席に執事、フットマンら3人が集まっていました。
どうやらお隣の席の方が誕生日だったそうです。
1人が大きな声で「おめでとうございます」というと、店内にいるお客さん、フットマン、執事、みんなが拍手しました。
もちろん私も。
お誕生日おめでとうございます。
バースデーカードもらってました。
いいなぁ、私も誕生日に来たいけど、今下宿してるの群馬だし。
地元は埼玉だから埼玉にいれば行けるんですが、多分次の誕生日は平日だからな・・・。
でも、誕生日に好きなところに行って、お祝いされるのって素敵だなって思います。
いい誕生日プレゼントですよね。
さて、三段トレーも最後の一段。
本日のデザートの盛り合わせ。
オレンジ味のケーキ、白桃のジュレ、ラムレーズンの入ったシュークリーム。
どれも美味しかったです。
紅茶も途中からミルクを入れてミルクティーにしました。
うん、おいしい。
途中でお金を払って、後はのんびり紅茶を飲んでいました。
最後の方は若干冷めすぎて渋かった。
紅茶は温かいうちに飲んだ方が美味しいと思います。
時間かなーと時計を見ていると、執事から声をかけられました。
こちらも途中から変わった司馬執事。
笑顔の素敵なおじさまです。
「お名残惜しゅうございますが、そろそろ後出立のお時間でございます」
椅子を引いて貰って席を立つ。
あの大きな鏡の前で荷物を貰い、服装を整えて。
「最近は気温も高こうございます。どうか体調を崩されませんようお気をつけください。御夕食のお時間も近こうございますので、お早めにお戻りください。いってらっしゃいませ」
ドアを開けて貰って外へ出る。
ドアマンさんにも見送って貰って、階段を上りました。
しかし、なんという夢の空間でしょうね。
90分があっという間です。
大学の授業と同じ時間なのに、何でこんなに印象が違うのか。
それが執事喫茶の力ということなんでしょうね。
行ってわかったことがあります。
榎本はあそこが大好きで、定期的に行かないと禁断症状がでます。
自分でも目がきらきらしていたのが分かりました。
妹が「水を得た魚でもここまできらきらしない」って言ってました。
どのくらい好きかというと、行くたびに「どうして東京の大学に進学しなかったんだろう」って後悔するくらい好きです。
うちの両親は子供には何も言いませんが、親の金銭事情無視することが出来なかったことをちょっと悔やむ瞬間です。
うちは双子だからなー・・・。
絶対に大学院に行くなら大学院、就職は東京にしよう。
学生であるうちに紅茶サロンなんかのイベントにも参加してみたいです。
人間、目標があるから頑張れるんですよね。
榎本もまた執事さんに会う為に頑張ってバイトします!
友人の彼氏を見たかったのですが、友人が連絡をくれなかったので逢えず終いでした。
一昨日はあんだけ電話つきあったのに。
薄情者です。
親に内緒でお泊まりしてるのも黙っててあげてんのに。
我が家のママにはばれましたが、口止めしておいたのに。
我が家のパパにはばれないように一生懸命接してたのに。
榎本はちょっとすねたので、しばらく奴とは絡まない事にします。
もうしばらく地元にいる予定でしたが、遊ばないもんね~。
さて、グチはその辺にして。
元々は昨日東京に行ったのも、確かに友人の彼氏を見たいという冷やかしも半分ありましたがそれがメインではありませんでした。
夏コミの新刊です。
あれをゲットすべくというところでした。
でもせっかく都内にでるのに執事喫茶にいかないのはもったいないと思い、池袋に着いた瞬間に執事喫茶まで競歩の如くものすごい勢いで歩いていきました。
10時そこそこの池袋は地下鉄も駅前も交差点もサンシャインの通りもあんまり人がいなくてかなり好タイムが出たと思いますがそこはどうでもいいところです。
でも妹がかなり遅れてので、やっぱり榎本の歩く速さは尋常ではなかったということでしょうか。
何分急に都内に出る事を決めたので、事前予約してなかったのです。
当日予約なんてぶっちゃけ早い者勝ちみたいなもんだし。
到着してエントランスを見ると全ての時間帯が満席になってました。
やっぱりだめだったか・・・?
そう思っていたら、見た事のない女性に声をかけられました。
そうはいっても同世代っぽい方でしたが。
「10:30からの方ですか?」
なんのこっちゃ?
一瞬そう思いましたが、あぁ、mixiで募集した人なのかなと。
でも榎本は違うので違いますと言いました。
せっかくなので「当日予約したいんですけど、もういっぱいですかね?」って聞いたら、「まだ3人くらいしかきてないので大丈夫だと思いますよ」って優しく返してくれました。
こんなことドアマンに聞けって感じですが、優しく答えてくれました。
ありがとうございます。
mixiで同行者募集ってよくありますが、人見知りな榎本はちょっと勇気が出ません。
同じ趣味を持つ友達は欲しいとは思うのですが・・・。
榎本はちょっとしたオタクだということはかなりオープンです。
むしろこっちから公表してます。
以前大学の友人を執事喫茶に連れて行きました。
お店を出た瞬間に大爆笑されました。
まぁ一般人の方には衝撃的な場所でもあるし、もう笑うしかないって感じだったのかとは思いますが。
でもケーキも紅茶も美味しかったって言ってました。
で、その話を聞いた別の一般人の友人が行きたいって言ってきました。
でもどう見てもその友人はオタクというか、そういったものにおもしろ半分の興味があるようで理解しているようには見えないのです。
そう言う人とはあんまり行きたくないなとは思ってます。
だったら気心の知っている友人よりも、同じように執事喫茶『Swallowtail』を愛している人と行った方が楽しいだろうって思います。
榎本はまだ3回しか行ってないのでそれほど執事さんやフットマンさんについての話ができるわけではないのが残念なところですが・・・。
さてさて、しみったれた持論は置いておいて。
階段を下りてオールバックのドアマンさんに当日予約をしたいという旨を伝えると、まだ空席があったのでさっそく予約。
15:30~の回にしました。
私は妹と2人だったので、2人席。
予約を済ませて外に出ると、にやっとしてしまった私は負け組?
それまではK-booksやらとらのあなやら秋葉原を巡ってました。
この日だけで一体いくらの薄い本を購入したやら。
計算したら恐ろしい事になっていそうなので計算はしないようにしますが、20冊は越えているような・・・。
で、秋葉原でどの音楽作成ソフトを購入するか迷っていたので執事喫茶についたのは時間5分前。
ドアマンさんには10分前に来いって言われてたんだけど、まぁいいか。
いつもは右側のドアから入るのですが、今回は初めて左側のドアから入りました。
大きな鏡にちょっとびっくり。
ドアが開けられて中へ促されるものの、鏡が大きすぎて鏡に衝突しそうになりました。
だって、そっちが道だと思ったんだもん。
どんだけ動揺してんだ、榎本・・・、初回じゃないだろ・・・。
しかし、右側から入っていただけでは気づきませんでしたが、あんなに綺麗なピアノがあるんですね。
いつかイベントで執事さんかフットマンさんが引いてくれたらいいなって勝手に思いました。
今回担当してくださったのは、嘉島執事と茂実フットマン。
まだ数回しか来ていないので、以前担当してくださった方がまたということは少ないのですが、当然初めてのお二人でした。
やたら愛想がいい嘉島執事。
ものすごい笑顔で手荷物だったとらのあなの紙袋を預かってくれました。
なんとなく自分のおじいちゃんを回想してしまいました。
真面目そうなのは茂実フットマン。
すらりと背が高かったのと、細いフレームの眼鏡が印象的。
榎本もわりと長身なのですが、榎本よりずっと大きかったです。
席まで案内されて、椅子に座らせて貰いました。
うーん、何かなれないなぁ。
このお嬢様扱い。
照れくさくて、ちょっとくすぐったい。
でも楽しい。
これがここの醍醐味なのかもしれませんが。
相変わらず店内の席はほぼ満席。
不況知らずですね。
席に着くと茂実フットマンが本日のケーキ、シュークリーム、ジュレの説明、お酒の入っているお菓子など説明してくれました。
途中で何回かつまりかかってたので、「今日はレーズンのシュークリームですよね」って教えたくなりましたが、ぐっと我慢。
一生懸命な姿にもちょっと萌えを感じてました。
私はイングリッシュ・アフタヌーン・ティーセットを注文しました。
憬れの三段プレートです!
スコーンは紅茶、ブリザーブはストロベリーと季節のコンフィチュール。
確か今はピスタチオだったと思います。
サンドイッチとキッシュですが、チーズやマヨネーズが苦手な榎本はとりあえずキッシュにしました。
暖かければ食べれるかなと。
蟹とアメリケーヌソースのブルターニュ風を。
紅茶は前回はエンデュミオンだったので、これも美味しかったのですが、今回は別のナルキソッスを注文しました。
妹は紅茶はアドニス、食事はグラン・クリュ・オ・エテを注文しました。
注文した後は妹と呑気に話しながら店内を見ていました。
相変わらず綺麗な店内。
雰囲気も素敵だし、今日は前回来た時より執事さん達の年齢層が上がっていたので妹とキュンキュンしてました。
特に、左目だけにレンズをつけていた執事。
名前が分からないのが残念なほどかっこよかったです。
マジで英国紳士になれるよ、あの人。
私の父より若干その執事の方が年上ですが、私の父は残念ながらあんな格好いい歳の取り方はしないと思います・・・orz
ふと見ると、茶髪でずっとニコニコしている太めの黒縁眼鏡をしているフットマンを発見。
な、なんて可愛いんだ!!!
他のフットマンさんや執事さんと話をしているときにもにっこにこ。
しかも、その方は昨日はリボンをしていたのですが、シャツの上ではなく若干首に巻いている感じ。
慌てて準備したのでしょうか?
ふおおおおおおおおおお・・・・・!!!!!!!!
妹と首リボンに激しく反応してました、すいません。
きっと声をかければ直してくるんでしょうが、今のままで十分かわいかったのでこっちもにっこにこしながら見てました。
こういうとき、もっと通ってればよかったなっていつも思います。
そうすればもっと執事さんやフットマンさんの顔と名前が一致するのに。
カップが運ばれてきて、説明をされました。
いつも通りしらないカップ。
お、覚えられませんでした、すいません・・・orz
紅茶を飲んでいたら、綺麗なアルコールランプが運ばれてきました。
机に置いて火をつけ、颯爽と去っていく名も知らぬフットマン。
いったい何のイベントだ。
時間帯によってのものだとは思うのですが・・・。
しばらくして注文していたお菓子が届きました。
本当に三段だー!!
運ばれてきた三段プレートにちょっと興奮。
違うお皿のものを食べる時には呼んでくださいと言って去っていく茂実フットマン。
うん、あんまり愛想ないのもいいかもしれない。
私的には日誌と実際にはちょっとギャップがありましたが、それもまた乙なもの。
キッシュから食べました。
器はサクサク、中身はふんわり。
ナイフで切るとチーズがちょっと糸を引きます。
猫舌の榎本には若干辛いところはありましたが、蟹の風味もとってもよくて美味しかったです。
食べていると、途中からフロアにいるフットマンさんの顔ぶれが変わってきました。
それに気づいたのは、サスペンダーとスカーフのみでベストも燕尾服も着ていないフットマンが目の前を通ったから。
周りを見回してみると、あれ?茂実フットマンが消えた。
途中で通りすがりのフットマンさんに次のスコーンに皿を取り替えて貰いました。
紅茶のスコーン、初めて食べましたが、うまい。
初めて食べたピスタチオのコンフィチュール、甘すぎず美味しかったです。
食べていると、これまた知らないフットマンさんが私たちの紅茶をつぎ足してくれました。
それは茂実フットマンが別の用事?でいなくなったので代わりに来てくれたらしいです。
草摩フットマン。
とても話しかけやすい雰囲気のやさしそうな人でした。
紅茶をつぎ足して貰っている時にちょっと質問をしてみました。
「ここにはネクタイとリボンとスカーフをしている人がいますが、何か違うんですか?」
そう聞くと、草摩フットマンは優しくてきぱきと説明してくれました。
「ネクタイをしているのは基本的に執事で、私たちフットマンとは違う、上の立場の者です。ベストの色も若干違います。リボンとスカーフをしているのはフットマンで、主にお嬢様方のお世話をさせて頂いております。私もフットマンで本日はリボンをしております」
にこにこと自分のリボンやベストを指しながら説明する草摩フットマンはかなり可愛かったです。
素敵でした。
どうやっても上手く、キレイに食べられないスコーンと格闘していると、隣の席に執事、フットマンら3人が集まっていました。
どうやらお隣の席の方が誕生日だったそうです。
1人が大きな声で「おめでとうございます」というと、店内にいるお客さん、フットマン、執事、みんなが拍手しました。
もちろん私も。
お誕生日おめでとうございます。
バースデーカードもらってました。
いいなぁ、私も誕生日に来たいけど、今下宿してるの群馬だし。
地元は埼玉だから埼玉にいれば行けるんですが、多分次の誕生日は平日だからな・・・。
でも、誕生日に好きなところに行って、お祝いされるのって素敵だなって思います。
いい誕生日プレゼントですよね。
さて、三段トレーも最後の一段。
本日のデザートの盛り合わせ。
オレンジ味のケーキ、白桃のジュレ、ラムレーズンの入ったシュークリーム。
どれも美味しかったです。
紅茶も途中からミルクを入れてミルクティーにしました。
うん、おいしい。
途中でお金を払って、後はのんびり紅茶を飲んでいました。
最後の方は若干冷めすぎて渋かった。
紅茶は温かいうちに飲んだ方が美味しいと思います。
時間かなーと時計を見ていると、執事から声をかけられました。
こちらも途中から変わった司馬執事。
笑顔の素敵なおじさまです。
「お名残惜しゅうございますが、そろそろ後出立のお時間でございます」
椅子を引いて貰って席を立つ。
あの大きな鏡の前で荷物を貰い、服装を整えて。
「最近は気温も高こうございます。どうか体調を崩されませんようお気をつけください。御夕食のお時間も近こうございますので、お早めにお戻りください。いってらっしゃいませ」
ドアを開けて貰って外へ出る。
ドアマンさんにも見送って貰って、階段を上りました。
しかし、なんという夢の空間でしょうね。
90分があっという間です。
大学の授業と同じ時間なのに、何でこんなに印象が違うのか。
それが執事喫茶の力ということなんでしょうね。
行ってわかったことがあります。
榎本はあそこが大好きで、定期的に行かないと禁断症状がでます。
自分でも目がきらきらしていたのが分かりました。
妹が「水を得た魚でもここまできらきらしない」って言ってました。
どのくらい好きかというと、行くたびに「どうして東京の大学に進学しなかったんだろう」って後悔するくらい好きです。
うちの両親は子供には何も言いませんが、親の金銭事情無視することが出来なかったことをちょっと悔やむ瞬間です。
うちは双子だからなー・・・。
絶対に大学院に行くなら大学院、就職は東京にしよう。
学生であるうちに紅茶サロンなんかのイベントにも参加してみたいです。
人間、目標があるから頑張れるんですよね。
榎本もまた執事さんに会う為に頑張ってバイトします!
08.19.17:51
君なら分かってくれる気がした
昨日行ってきた保健センター、無事終了しました。
帰りは歩いて帰ったのでかなり疲れましたが、とりあえず終わってほっと一息というところです。
保健センターで榎本にくっついてくれたY保健師、大変お世話になりました。
ありがとうございました。
作っていった質問項目はまるで意味をなしませんでしたが、一方的に話をしてくれたのである意味楽ではありました。
センター内も案内してくださり、予防接種も見学させて頂いて、おまけに予防接種にきていたお母さんにインタビューまでさせてくれるとは思いませんでした。
本当にありがとうございました。
これで何とかレポートは書けそうです。
こっそり使用しようと思っていたボイスレコーダーに録音スイッチを押し忘れるという失態を犯してしまったので覚えている内に書かないと行けなくなってしまったのは榎本のミスですが。
でも明日は急遽東京に行く事が決まったので、何とか今日中に書ききりたいところであります。
頑張ります、きっとそれなりに書きます。
お礼状は明日東京から帰ってきてからになると思います。
さて、東京行きの件です。
実は榎本の友達がママに内緒で東京に泊まりに行っています。
その友人からの情報で、早くも夏コミのあわせがお店に出ているというので行かなければならなくなりました。
榎本は欲しいものがあります。
シリーズで出ている本で、今回第何巻になるのかな・・・?
まぁそれはともかく、その本が欲しいのです。
でもそのシリーズというかそのサークルは人気があるので、委託していてもすぐに在庫がなくなってしまいます。
行くなら早く行かなくては!
そんなわけで明日行く事になりました。
今日学校に行った妹を迎えに行った時に会った榎本の高校の友人にも声をかけておきました。
明日東京に行くから一緒に行こうって。
バイトは一応ないらしいです。
きてくれるかな?
ちょっと期待。
東京に行くのは、まぁもちろん同人がメインの目的ではありますが、他にもいくつか目的はあります。
ダメもとで執事喫茶に行ってみたり、友人の彼氏見たり、秋葉原に行ったり。
最後のはちょっと楽しみにしてるんです。
行きたいお店がいくつかあるので。
怪しいものを売っているお店と、普通の電気屋さん。
同人系を売っているお店は言わずもがなですけれど。
電気屋さんでは音楽作成ソフトを購入する予定。
アカデミック版があるそうなので、適当に店員捕まえて評判を聞きつつ最終決定をしたいと思ってます。
怪しいものを売っているお店はとある雑誌に載っていて、是非行ってみたいと思ったのです。
ふふふふ、楽しみだ・・・。
友人の彼氏も見てみたいしね。
美しいって友人が連呼してましたが、「格好いい」じゃなくて「美しい」ですからね。
よくわからん。
どんなもんなんだか見てみたいです。
今日妹を迎えに行った帰りに車で母と妹と「彼氏・旦那にするならどんな奴がいいか」という話になりました。
母は異常なほどカンが働く人間です。
一歩間違えば霊能力者の域です。
榎本の父を見かけた瞬間に、好きとか嫌いじゃなくて「あぁ、この人と結婚するんだな」って思ったそうです。
母の友人の彼氏を見ても、ここは別れるな、ここは結婚するなと思ったところはその通りになったそうです。
その母は「榎本たちはカンが働かないんだから、尊敬できる人と結婚した方がいいよ」って言ってました。
結婚が今後一番人生を左右するからねって。
そりゃあそうでしょうけど、尊敬か・・・。
榎本、尊敬という概念がいまいちよくわかりません。
憧れというのはわかりますが、尊敬・・・。
一緒にいて楽しいというのとはまた違うというのはわかりますが、尊敬ってどんな気持ちなんですかね。
憧れと尊敬ってどう違うんでしょうか?
でも、榎本としてはその、尊敬できる?人だと自分の駄目な所を晒したくないので同レベルの人がいいですね。
凡人が一番ですよ。
さて、そろそろレポート書くか・・・。
明日出かけるんじゃやらないわけにはいかないし。
面倒くせ。
帰りは歩いて帰ったのでかなり疲れましたが、とりあえず終わってほっと一息というところです。
保健センターで榎本にくっついてくれたY保健師、大変お世話になりました。
ありがとうございました。
作っていった質問項目はまるで意味をなしませんでしたが、一方的に話をしてくれたのである意味楽ではありました。
センター内も案内してくださり、予防接種も見学させて頂いて、おまけに予防接種にきていたお母さんにインタビューまでさせてくれるとは思いませんでした。
本当にありがとうございました。
これで何とかレポートは書けそうです。
こっそり使用しようと思っていたボイスレコーダーに録音スイッチを押し忘れるという失態を犯してしまったので覚えている内に書かないと行けなくなってしまったのは榎本のミスですが。
でも明日は急遽東京に行く事が決まったので、何とか今日中に書ききりたいところであります。
頑張ります、きっとそれなりに書きます。
お礼状は明日東京から帰ってきてからになると思います。
さて、東京行きの件です。
実は榎本の友達がママに内緒で東京に泊まりに行っています。
その友人からの情報で、早くも夏コミのあわせがお店に出ているというので行かなければならなくなりました。
榎本は欲しいものがあります。
シリーズで出ている本で、今回第何巻になるのかな・・・?
まぁそれはともかく、その本が欲しいのです。
でもそのシリーズというかそのサークルは人気があるので、委託していてもすぐに在庫がなくなってしまいます。
行くなら早く行かなくては!
そんなわけで明日行く事になりました。
今日学校に行った妹を迎えに行った時に会った榎本の高校の友人にも声をかけておきました。
明日東京に行くから一緒に行こうって。
バイトは一応ないらしいです。
きてくれるかな?
ちょっと期待。
東京に行くのは、まぁもちろん同人がメインの目的ではありますが、他にもいくつか目的はあります。
ダメもとで執事喫茶に行ってみたり、友人の彼氏見たり、秋葉原に行ったり。
最後のはちょっと楽しみにしてるんです。
行きたいお店がいくつかあるので。
怪しいものを売っているお店と、普通の電気屋さん。
同人系を売っているお店は言わずもがなですけれど。
電気屋さんでは音楽作成ソフトを購入する予定。
アカデミック版があるそうなので、適当に店員捕まえて評判を聞きつつ最終決定をしたいと思ってます。
怪しいものを売っているお店はとある雑誌に載っていて、是非行ってみたいと思ったのです。
ふふふふ、楽しみだ・・・。
友人の彼氏も見てみたいしね。
美しいって友人が連呼してましたが、「格好いい」じゃなくて「美しい」ですからね。
よくわからん。
どんなもんなんだか見てみたいです。
今日妹を迎えに行った帰りに車で母と妹と「彼氏・旦那にするならどんな奴がいいか」という話になりました。
母は異常なほどカンが働く人間です。
一歩間違えば霊能力者の域です。
榎本の父を見かけた瞬間に、好きとか嫌いじゃなくて「あぁ、この人と結婚するんだな」って思ったそうです。
母の友人の彼氏を見ても、ここは別れるな、ここは結婚するなと思ったところはその通りになったそうです。
その母は「榎本たちはカンが働かないんだから、尊敬できる人と結婚した方がいいよ」って言ってました。
結婚が今後一番人生を左右するからねって。
そりゃあそうでしょうけど、尊敬か・・・。
榎本、尊敬という概念がいまいちよくわかりません。
憧れというのはわかりますが、尊敬・・・。
一緒にいて楽しいというのとはまた違うというのはわかりますが、尊敬ってどんな気持ちなんですかね。
憧れと尊敬ってどう違うんでしょうか?
でも、榎本としてはその、尊敬できる?人だと自分の駄目な所を晒したくないので同レベルの人がいいですね。
凡人が一番ですよ。
さて、そろそろレポート書くか・・・。
明日出かけるんじゃやらないわけにはいかないし。
面倒くせ。
08.17.23:32
その糸はまだ切れてないんだから
ああ・・・、いよいよ明日保健センターに行く日です。
かなりアバウトですが、それなりに質問項目は作成しました。
服装はラフ過ぎないようにとの注意を受け、タイトスカートに白いシャツ、黒いパンプスというまるで入学式のような格好で行く予定。
持ち物は予防接種を見学させていただくということで可愛い?エプロンとナースシューズ。
お昼は持って行ったの方がいいのかわかりませんが、今のところ持って行かない予定。
目の前にスーパーというか八百屋があるので、もし昼食が必要になったらそっちで何とかします。
財布とハンカチ、マスクと目薬と携帯。
あとボイスレコーダー、でいいのかな・・・。
榎本って何処かに長期で出かけたり、どこか行かなければいけない場所に行く時は心配性なのです。
まぁまだ持ち物のチェックはしてませんが、きっと寝る前にすることはないような・・・。
あ、それでも必要なものを書き出すくらいのことはしますよ。
集めるのは明日という事で。
約束の時間は10時だし、場所もそう遠いところではないので多分朝準備したので十分に間に合うと思います。
自転車でも余裕で行ける場所だし。
今はそれほど嫌ではないのですが、きっと明日はそうとう嫌がってると思います。
あれです、心境はバイトみたいなもんですよ、きっと。
今日は父の実家に行ったお土産を地元のおばあちゃんやら親族に配り歩きました。
それくらいかな・・・。
本当に何もしていないという・・・orz
プロットでも小説の続きでも打てばよいものを。
でも明日の事が気になって出来ないでしょうか。
まぁ明日が終われば・・・、レポートか。
レポート適当に書いて・・・といっても保健センター見学のレポートって枚数制限が無制限なので、いったい何枚書いたらいいのかわかりません。
4,5枚書いておけばいいのでしょうか?
1枚じゃ流石にまずいですよね。
あと、父の実家で片づけてきたお年寄りのインタビュー。
あと榎本が記入しないといけないことが1枚ほどあるのです。
なんだ、結構面倒なやらなければならないことがあるではないか。
しかも妹が昨日クローバーの国のアリス購入してきたし。
ハートの国のアリスPS2版と新撰組のゲームPC版の予約をしてきたということで、夏休みは暇にはあんまりなりませんね。
駄目な方向で申し訳ないですが。
31日のDENPA7!!は結局会場が分からないままなんですが、チケット当日購入なら多分行われるであろう場所にのぞきに行ってみようかな。
もし駄目だったり違ったりしても、東京ならそれなりにその後も遊べますしね。
そう考えると、31日、1日、2日、3日とずっと予定続きです。
7日には母が申し込んだ諏訪湖の花火大会に行く予定。
14日にはTMRのライブです。
こんなに遊んでいて我がやの財政は大丈夫なのかが心配です。
榎本には双子の妹がいて、榎本と妹は私立高校に通っていました。
それだけでもかなり家計に大打撃なはずなんですけど。
榎本は一応国立大生なので家計にそれほど負担をかけずにすんだかなと思うのですが、妹は相変わらず私立大学生。
2人とも奨学金を貰っていても、妹の方は奨学金だけではとても学費まかなえませんからねぇ。
正確な金額は知りませんが、娘を同時に私立高校に出せるだけの給料貰っている父。
絶対授業料免除にはなりませんし。
通おうと思えば通える距離なんですが、高校時代に片道2時間の通学が大変だったからか、2人とも同じ場所とはいえ下宿させてくれています。
きっと、言えば別々に下宿させてくれるでしょう。
実は榎本は私立大学に行きたかったのですが、妹が私立にしか行けないとか入試前にほざいて、勝手に受験科目減らしやがったので榎本が我が侭を言うわけにもいかず。
とはいっても榎本はそのことを両親に当時言いませんでしたけどね。
父も母も進学していて、父なんて一応大学院まで出ているので、行きたい大学があるなら無理してでも行かしてくれるのは目に見えているのです。
まぁ今の大学で大満足とは行きませんが、それなりに友達にも恵まれて、楽しく過ごせているのでつまらない、無駄な大学生活だった、なんて将来言う事はなさそうですけれど。
妹は高校入試のとき、大学に行きたいから私立高校に行って鍛えて貰うとかぬかしていました。
榎本は女子校に行きたいというそれだけで最後まで公立高校入試してました。
落ちたけど。
で、結局妹はセンター試験に5教科7科目の受験すらしなかったので流石に頭にきましたが。
榎本は高校に叩かれて、1年のころから模試という模試を全て受験して、1年のころから毎日3,4つづつ小テストして、毎月月例テストしてたのに。
夏休みは補習と称して毎日サテライン見る為に通ってました。
まぁ結局それは寝てましたが。
妹は榎本から見てそれほど努力していたようには見えなかったです。
置かれた環境というのもあるでしょうけれどね。
確かに妹の通っていた高校は受験にそれほど熱心な学校ではなかったように思うので。
入ってから分かるからくりといのもありますし。
でもそこを問いつめるとすぐに泣き出すという妹の性格。
自分の事は言わない、でも心にはしっかり不満は持っている。
優柔不断。
たまにいらっとしますが、爆発させたらまた妹泣かせる事になるし・・・。
その辺は母も分かっているようで、榎本に「あんまり妹にきつい事言っちゃだめだよ」って言います。
榎本は自覚はありませんが元々口がきつい人らしいです。
昔から一緒にいて、おしゃべりな榎本が全て話をしていたので妹はあまり人と話をしないでここまできたということになります。
だから人とコミュニケーションをとるということにおいて経験値が圧倒的に不足しています。
義務教育時代は同じ学校で同じ友達。
榎本の友達は基本的に明るいので榎本は妹もそれなりに明るい奴なんだと思っていましたが、お互いに違う高校と大学に行ってその認識が間違っていたことが分かりました。
ちょっと引きこもり・・・?
しかもここのところ加速しているような気がしてなりません。
まずいよなー。
しかし学校では榎本の守備範囲は超えてるし。
ってか、榎本が何時までも気にかけてるからいけないんでしょうか?
累は友を呼ぶといいますが、榎本は面白い人が好きなので、自分が面白くなるように心がけてるつもりです。
あんまり心がけるものじゃないかもしれませんが。
妹の友だちはあんまり知りませんが、ちょっと心配。
榎本の大学の友達も高校の友達も明るい子ばっかりでした。
妹はどんな友達とどんな学校生活を送っていたんだか・・・。
こりゃある意味大学卒業してからも別れない方がいいのかもしれませんね・・・。
あいつ、きっと放置しておいたら鬱病になる。
いろいろ考えてるんですが、音楽作成ソフト買って、扱えると思ってからボカロって買った方がいいんですかね。
KAITOがだんだん欲しくなってきました。
でも今までミク買う気でいたので、KAITOに似合いそうな曲の構想がまるでない。
それはそれでいいんですが。
ネットでも買えるし。
早くアキバ行きたいな。
んで、電気屋さんの店員さんにいろいろ聞いてゲットしたい。
榎本は一応大学生なので、値引きになるものもあるようですしね。
そうしたらおもいっきり引きこもって遊ぼう。
あ、榎本が引きこもってどうするんだ。
かなりアバウトですが、それなりに質問項目は作成しました。
服装はラフ過ぎないようにとの注意を受け、タイトスカートに白いシャツ、黒いパンプスというまるで入学式のような格好で行く予定。
持ち物は予防接種を見学させていただくということで可愛い?エプロンとナースシューズ。
お昼は持って行ったの方がいいのかわかりませんが、今のところ持って行かない予定。
目の前にスーパーというか八百屋があるので、もし昼食が必要になったらそっちで何とかします。
財布とハンカチ、マスクと目薬と携帯。
あとボイスレコーダー、でいいのかな・・・。
榎本って何処かに長期で出かけたり、どこか行かなければいけない場所に行く時は心配性なのです。
まぁまだ持ち物のチェックはしてませんが、きっと寝る前にすることはないような・・・。
あ、それでも必要なものを書き出すくらいのことはしますよ。
集めるのは明日という事で。
約束の時間は10時だし、場所もそう遠いところではないので多分朝準備したので十分に間に合うと思います。
自転車でも余裕で行ける場所だし。
今はそれほど嫌ではないのですが、きっと明日はそうとう嫌がってると思います。
あれです、心境はバイトみたいなもんですよ、きっと。
今日は父の実家に行ったお土産を地元のおばあちゃんやら親族に配り歩きました。
それくらいかな・・・。
本当に何もしていないという・・・orz
プロットでも小説の続きでも打てばよいものを。
でも明日の事が気になって出来ないでしょうか。
まぁ明日が終われば・・・、レポートか。
レポート適当に書いて・・・といっても保健センター見学のレポートって枚数制限が無制限なので、いったい何枚書いたらいいのかわかりません。
4,5枚書いておけばいいのでしょうか?
1枚じゃ流石にまずいですよね。
あと、父の実家で片づけてきたお年寄りのインタビュー。
あと榎本が記入しないといけないことが1枚ほどあるのです。
なんだ、結構面倒なやらなければならないことがあるではないか。
しかも妹が昨日クローバーの国のアリス購入してきたし。
ハートの国のアリスPS2版と新撰組のゲームPC版の予約をしてきたということで、夏休みは暇にはあんまりなりませんね。
駄目な方向で申し訳ないですが。
31日のDENPA7!!は結局会場が分からないままなんですが、チケット当日購入なら多分行われるであろう場所にのぞきに行ってみようかな。
もし駄目だったり違ったりしても、東京ならそれなりにその後も遊べますしね。
そう考えると、31日、1日、2日、3日とずっと予定続きです。
7日には母が申し込んだ諏訪湖の花火大会に行く予定。
14日にはTMRのライブです。
こんなに遊んでいて我がやの財政は大丈夫なのかが心配です。
榎本には双子の妹がいて、榎本と妹は私立高校に通っていました。
それだけでもかなり家計に大打撃なはずなんですけど。
榎本は一応国立大生なので家計にそれほど負担をかけずにすんだかなと思うのですが、妹は相変わらず私立大学生。
2人とも奨学金を貰っていても、妹の方は奨学金だけではとても学費まかなえませんからねぇ。
正確な金額は知りませんが、娘を同時に私立高校に出せるだけの給料貰っている父。
絶対授業料免除にはなりませんし。
通おうと思えば通える距離なんですが、高校時代に片道2時間の通学が大変だったからか、2人とも同じ場所とはいえ下宿させてくれています。
きっと、言えば別々に下宿させてくれるでしょう。
実は榎本は私立大学に行きたかったのですが、妹が私立にしか行けないとか入試前にほざいて、勝手に受験科目減らしやがったので榎本が我が侭を言うわけにもいかず。
とはいっても榎本はそのことを両親に当時言いませんでしたけどね。
父も母も進学していて、父なんて一応大学院まで出ているので、行きたい大学があるなら無理してでも行かしてくれるのは目に見えているのです。
まぁ今の大学で大満足とは行きませんが、それなりに友達にも恵まれて、楽しく過ごせているのでつまらない、無駄な大学生活だった、なんて将来言う事はなさそうですけれど。
妹は高校入試のとき、大学に行きたいから私立高校に行って鍛えて貰うとかぬかしていました。
榎本は女子校に行きたいというそれだけで最後まで公立高校入試してました。
落ちたけど。
で、結局妹はセンター試験に5教科7科目の受験すらしなかったので流石に頭にきましたが。
榎本は高校に叩かれて、1年のころから模試という模試を全て受験して、1年のころから毎日3,4つづつ小テストして、毎月月例テストしてたのに。
夏休みは補習と称して毎日サテライン見る為に通ってました。
まぁ結局それは寝てましたが。
妹は榎本から見てそれほど努力していたようには見えなかったです。
置かれた環境というのもあるでしょうけれどね。
確かに妹の通っていた高校は受験にそれほど熱心な学校ではなかったように思うので。
入ってから分かるからくりといのもありますし。
でもそこを問いつめるとすぐに泣き出すという妹の性格。
自分の事は言わない、でも心にはしっかり不満は持っている。
優柔不断。
たまにいらっとしますが、爆発させたらまた妹泣かせる事になるし・・・。
その辺は母も分かっているようで、榎本に「あんまり妹にきつい事言っちゃだめだよ」って言います。
榎本は自覚はありませんが元々口がきつい人らしいです。
昔から一緒にいて、おしゃべりな榎本が全て話をしていたので妹はあまり人と話をしないでここまできたということになります。
だから人とコミュニケーションをとるということにおいて経験値が圧倒的に不足しています。
義務教育時代は同じ学校で同じ友達。
榎本の友達は基本的に明るいので榎本は妹もそれなりに明るい奴なんだと思っていましたが、お互いに違う高校と大学に行ってその認識が間違っていたことが分かりました。
ちょっと引きこもり・・・?
しかもここのところ加速しているような気がしてなりません。
まずいよなー。
しかし学校では榎本の守備範囲は超えてるし。
ってか、榎本が何時までも気にかけてるからいけないんでしょうか?
累は友を呼ぶといいますが、榎本は面白い人が好きなので、自分が面白くなるように心がけてるつもりです。
あんまり心がけるものじゃないかもしれませんが。
妹の友だちはあんまり知りませんが、ちょっと心配。
榎本の大学の友達も高校の友達も明るい子ばっかりでした。
妹はどんな友達とどんな学校生活を送っていたんだか・・・。
こりゃある意味大学卒業してからも別れない方がいいのかもしれませんね・・・。
あいつ、きっと放置しておいたら鬱病になる。
いろいろ考えてるんですが、音楽作成ソフト買って、扱えると思ってからボカロって買った方がいいんですかね。
KAITOがだんだん欲しくなってきました。
でも今までミク買う気でいたので、KAITOに似合いそうな曲の構想がまるでない。
それはそれでいいんですが。
ネットでも買えるし。
早くアキバ行きたいな。
んで、電気屋さんの店員さんにいろいろ聞いてゲットしたい。
榎本は一応大学生なので、値引きになるものもあるようですしね。
そうしたらおもいっきり引きこもって遊ぼう。
あ、榎本が引きこもってどうするんだ。
08.16.23:07
そう、あれはひどくあなたに似ていた
ただいまもどりましたー。
2泊3日、父の実家に行っていました。
短かったですねー・・・。
父の実家は榎本の家から来るまで5、6時間といったところ。
今回は渋滞に巻き込まれる事もなくだらだら行くことができたのは幸いでしたけどね。
帰り道に嘘のような土砂降りに見舞われて、高速道路がおもしろいほどスリル満点でしたが。
ですが、ここのところくしゃみと鼻水がとまりません。
何故だ・・・。
ずっと朝から晩までくしゃみしてます。
体調悪いんでしょうか?
どうにか止まって欲しいものです。
最悪の場合、明後日は行きたくなんかないですが保健センターに行って保健師さんにインタビューという迷惑な学校の宿題をしないといけないので、その日は母の鼻炎の薬飲まないといけないかもしれませんね。
母の薬は漢方なのですが、とってもよく効きます。
そのかわり、副作用の効果も絶大です。
何か行動をする場合には起きていられるんですが、授業みたいにずっと座っている場合には間違いなく寝ます。
すごいんですよ、薬に弱い母なんて、寝る前に飲むと次の日の朝に起きられなくなるんですから。
まぁ榎本は薬に強いのでそんなことにはなりませんが。
父の実家でお年寄りにインタビューという、明らかに教授の情報収集と思われる宿題もやってきました。
質問項目が明らかにプライベートに踏み込みすぎで、どう見てもこれは学生を使って統計とるのに使ってる感が満載でしたが・・・。
きっと大学の教授なんてそんなもんなんでしょうね。
実際にそれを統計とってデータとして使うのかどうかは知りませんが。
最近は甘いものを食べ過ぎなようで、おでこにニキビが出来ててちょっと嫌です。
クレアラシルどこに置いたかな・・・。
あいつの効き目はすごいですね。
榎本にはかなり効果があります。
それに頼る前に食べるものを何とかしろという感じですが。
父の実家の県は海に面している県です。
榎本の下宿先も実家も内陸県なので、海はあこがれの的です。
写真部でもあるので、いっぱい写真撮ってきました。
同じようなアングルで恐縮ですけどね。
しかし、ホワイトバランスを変えただけでずいぶん雰囲気も色も変わるものです。
榎本は今のフジコを買う前は値段を顧みなければいろいろ欲しいカメラはありましたが、身の丈ではソニーが欲しかったんです。
あのブルーやグリーンのフィルターが欲しくて欲しくて。
でもフジコでも青なら何とかなりますね。
赤や緑はきついですけど。
まぁ別売りのフィルター買えばどんなカメラでもどうとでもなりますけどね。
父の実家で写真を撮りまくっていたら、おばあちゃんから「写真を撮ってる時楽しそう」と言われました。
確かに榎本は楽しいですが・・・、そんなに楽しそうにやってたんでしょうか?
そんなつもりはなかったんですけど。
写真は…、まだ言える程度やってませんが、榎本の趣味なんだと思います。
好きなものを好きなように撮って、その写真が気に入ったらとっても嬉しいです。
自分で満足するのも、人に見て貰うことも好きです。
またカメラやさんでプリントして貰って、大学で友人に見て貰おうと思います。
でもあれだけの頻度で大学の傍の「カメラのキタムラ」に通ってたら流石に顔を覚えられそうですよね…。
母はもう覚えられてるんじゃないかって言ってます。
そうかもしれませんが。
先日まで買おうと思っていた「月光のカルネヴァーレ」。
以前買った漫画で同じタイトルのものだったような気がして確かめてみたら、タイトルは「月光のカルネヴァーレ」
同じでした。
しかも裏側で説明みたいなのを読んでみると、やっぱりニトロとか書いてあるし、人気ゲームとか書いてあるし。
榎本、実はあの漫画あんまり好みに合わなかったんですよね…。
設定的には気に入ってたんですが、どうも話の展開と主人公の性格とか、人形の性格とかが合わなかったというかなんというか。
うーん、こういう時ってゲームの購入は考えた方がいいんでしょうか?
考えた方がいいんでしょうねー…。
まぁこれしかエロゲがないワケじゃないし、まだ見て回った店の数が少ないだけで気に入ったもの多分みつかるし。
PCのソフトといえば、榎本は実は音楽作成ソフトの購入を考えています。
ニコ厨の榎本、ボカロを使ってみたくて仕方ないのです。
ボカロは榎本の下宿先の傍にも売って居るんですが、ボカロだけでは曲にはなりませんからね。
伴奏ないと。
一応今のところMusic Maker Producer Edition というものを考えているのですが、秋葉原に行くんだったらどこかの電気屋さんに行って店員さんに聞くのが一番な気がします。
昔多少ピアノかじってたくらいであんまり音楽知識があるとは言えませんからね。
そしてそんなにPCに詳しくないというのも痛い点です。
まぁ頑張る気ではいますよ。
大学生活あと2年半しかありませんから。
大学で専攻しているものを極めるのは大学生として当たり前ですが、それ以外の無駄な事、全く関係のないものでスキルを身につけたい。
何か足跡を残したい。
そう思っているのです。
時間があるのに何にもしないのはもったいなさ過ぎます。
勉強しないことは目に見えてますから。
だったら別の、興味あることをいっぱいかじりたいです。
とりあえず今は小説と写真しかやってませんが、この夏から音楽作成もできたらいいなと思ってます。
看護の二年生は忙しいと評判なのでどこまでできるかはわかりませんが…。
でも冬休みは勉強しないといけませんが、春休みは何にもありませんしね。
がんばります。
上手くできたら公開するかと思います。
しかし、とりあえず明日は明後日出向かせていただく保健センターで保健師さんに質問する項目を作成しないといけませんね。
明後日は朝10時からスタートしますから。
終わるのは何時になるんだろうな…。
予防接種の見学させてもらうことになっちゃったからな…。
あ、可愛らしいエプロン用意してない。
明日シマムラにでも行ってゲットしてくればいいか。
明日はきっと最高に鬱でしょうが、今日友人がメールをくれました。
「早く下宿に戻ってこい」って。
周りの下宿生の友達たちが地元に帰ってしまって寂しいようです。
でもその中で榎本にメールをくれたのはちょっと嬉しかったです。
榎本1人にそんなメールをしたというわけではないのは承知してますが、榎本を呼んでくれる人がいるってとっても幸せな事だと思います。
榎本、そういう人はとっても大切にします。
これは榎本だけではなくみなさんそうだと思いますけどね。
ずっと仲良くしてくれたらいいな。
心配性でちょっと過保護ですが、榎本はとっても嬉しいです。
下宿に戻ったらすぐに連絡したいと思います。
むしろ下宿に戻る予定立ったら連絡します。
1人で大学に残ってバイトしてるんだもん。
榎本みたいにだらだら地元で過ごしてるのとは格が違います。
まぁ、救いは彼氏がいる事でしょうか。
1人ではないですからね。
榎本の高校の友人に彼氏が出来たようです。
面白いですが、からかいたいですが、それでもまずはおめでとう。
自分を高い優先順位に持ってきてくれる人がいるのはとても幸せな事だと思います。
そのあとどう発展するのかはわかりませんが、それでもよい出会いでしょう。
しかも一目惚れとかじゃなく、その子の中身とか性格を知ってのことらしいですから。
一目惚れを否定するつもりはありませんが、正直なところ全く見ず知らずの人に声をかけられて全く恐怖を抱かない人はいないと思うので。
少なくとも榎本は結構不快で不愉快で後悔しましたけどね。
そうだ、今月は別の友人の誕生日。
東京に出たらプレゼントを買ってこよう。
2泊3日、父の実家に行っていました。
短かったですねー・・・。
父の実家は榎本の家から来るまで5、6時間といったところ。
今回は渋滞に巻き込まれる事もなくだらだら行くことができたのは幸いでしたけどね。
帰り道に嘘のような土砂降りに見舞われて、高速道路がおもしろいほどスリル満点でしたが。
ですが、ここのところくしゃみと鼻水がとまりません。
何故だ・・・。
ずっと朝から晩までくしゃみしてます。
体調悪いんでしょうか?
どうにか止まって欲しいものです。
最悪の場合、明後日は行きたくなんかないですが保健センターに行って保健師さんにインタビューという迷惑な学校の宿題をしないといけないので、その日は母の鼻炎の薬飲まないといけないかもしれませんね。
母の薬は漢方なのですが、とってもよく効きます。
そのかわり、副作用の効果も絶大です。
何か行動をする場合には起きていられるんですが、授業みたいにずっと座っている場合には間違いなく寝ます。
すごいんですよ、薬に弱い母なんて、寝る前に飲むと次の日の朝に起きられなくなるんですから。
まぁ榎本は薬に強いのでそんなことにはなりませんが。
父の実家でお年寄りにインタビューという、明らかに教授の情報収集と思われる宿題もやってきました。
質問項目が明らかにプライベートに踏み込みすぎで、どう見てもこれは学生を使って統計とるのに使ってる感が満載でしたが・・・。
きっと大学の教授なんてそんなもんなんでしょうね。
実際にそれを統計とってデータとして使うのかどうかは知りませんが。
最近は甘いものを食べ過ぎなようで、おでこにニキビが出来ててちょっと嫌です。
クレアラシルどこに置いたかな・・・。
あいつの効き目はすごいですね。
榎本にはかなり効果があります。
それに頼る前に食べるものを何とかしろという感じですが。
父の実家の県は海に面している県です。
榎本の下宿先も実家も内陸県なので、海はあこがれの的です。
写真部でもあるので、いっぱい写真撮ってきました。
同じようなアングルで恐縮ですけどね。
しかし、ホワイトバランスを変えただけでずいぶん雰囲気も色も変わるものです。
榎本は今のフジコを買う前は値段を顧みなければいろいろ欲しいカメラはありましたが、身の丈ではソニーが欲しかったんです。
あのブルーやグリーンのフィルターが欲しくて欲しくて。
でもフジコでも青なら何とかなりますね。
赤や緑はきついですけど。
まぁ別売りのフィルター買えばどんなカメラでもどうとでもなりますけどね。
父の実家で写真を撮りまくっていたら、おばあちゃんから「写真を撮ってる時楽しそう」と言われました。
確かに榎本は楽しいですが・・・、そんなに楽しそうにやってたんでしょうか?
そんなつもりはなかったんですけど。
写真は…、まだ言える程度やってませんが、榎本の趣味なんだと思います。
好きなものを好きなように撮って、その写真が気に入ったらとっても嬉しいです。
自分で満足するのも、人に見て貰うことも好きです。
またカメラやさんでプリントして貰って、大学で友人に見て貰おうと思います。
でもあれだけの頻度で大学の傍の「カメラのキタムラ」に通ってたら流石に顔を覚えられそうですよね…。
母はもう覚えられてるんじゃないかって言ってます。
そうかもしれませんが。
先日まで買おうと思っていた「月光のカルネヴァーレ」。
以前買った漫画で同じタイトルのものだったような気がして確かめてみたら、タイトルは「月光のカルネヴァーレ」
同じでした。
しかも裏側で説明みたいなのを読んでみると、やっぱりニトロとか書いてあるし、人気ゲームとか書いてあるし。
榎本、実はあの漫画あんまり好みに合わなかったんですよね…。
設定的には気に入ってたんですが、どうも話の展開と主人公の性格とか、人形の性格とかが合わなかったというかなんというか。
うーん、こういう時ってゲームの購入は考えた方がいいんでしょうか?
考えた方がいいんでしょうねー…。
まぁこれしかエロゲがないワケじゃないし、まだ見て回った店の数が少ないだけで気に入ったもの多分みつかるし。
PCのソフトといえば、榎本は実は音楽作成ソフトの購入を考えています。
ニコ厨の榎本、ボカロを使ってみたくて仕方ないのです。
ボカロは榎本の下宿先の傍にも売って居るんですが、ボカロだけでは曲にはなりませんからね。
伴奏ないと。
一応今のところMusic Maker Producer Edition というものを考えているのですが、秋葉原に行くんだったらどこかの電気屋さんに行って店員さんに聞くのが一番な気がします。
昔多少ピアノかじってたくらいであんまり音楽知識があるとは言えませんからね。
そしてそんなにPCに詳しくないというのも痛い点です。
まぁ頑張る気ではいますよ。
大学生活あと2年半しかありませんから。
大学で専攻しているものを極めるのは大学生として当たり前ですが、それ以外の無駄な事、全く関係のないものでスキルを身につけたい。
何か足跡を残したい。
そう思っているのです。
時間があるのに何にもしないのはもったいなさ過ぎます。
勉強しないことは目に見えてますから。
だったら別の、興味あることをいっぱいかじりたいです。
とりあえず今は小説と写真しかやってませんが、この夏から音楽作成もできたらいいなと思ってます。
看護の二年生は忙しいと評判なのでどこまでできるかはわかりませんが…。
でも冬休みは勉強しないといけませんが、春休みは何にもありませんしね。
がんばります。
上手くできたら公開するかと思います。
しかし、とりあえず明日は明後日出向かせていただく保健センターで保健師さんに質問する項目を作成しないといけませんね。
明後日は朝10時からスタートしますから。
終わるのは何時になるんだろうな…。
予防接種の見学させてもらうことになっちゃったからな…。
あ、可愛らしいエプロン用意してない。
明日シマムラにでも行ってゲットしてくればいいか。
明日はきっと最高に鬱でしょうが、今日友人がメールをくれました。
「早く下宿に戻ってこい」って。
周りの下宿生の友達たちが地元に帰ってしまって寂しいようです。
でもその中で榎本にメールをくれたのはちょっと嬉しかったです。
榎本1人にそんなメールをしたというわけではないのは承知してますが、榎本を呼んでくれる人がいるってとっても幸せな事だと思います。
榎本、そういう人はとっても大切にします。
これは榎本だけではなくみなさんそうだと思いますけどね。
ずっと仲良くしてくれたらいいな。
心配性でちょっと過保護ですが、榎本はとっても嬉しいです。
下宿に戻ったらすぐに連絡したいと思います。
むしろ下宿に戻る予定立ったら連絡します。
1人で大学に残ってバイトしてるんだもん。
榎本みたいにだらだら地元で過ごしてるのとは格が違います。
まぁ、救いは彼氏がいる事でしょうか。
1人ではないですからね。
榎本の高校の友人に彼氏が出来たようです。
面白いですが、からかいたいですが、それでもまずはおめでとう。
自分を高い優先順位に持ってきてくれる人がいるのはとても幸せな事だと思います。
そのあとどう発展するのかはわかりませんが、それでもよい出会いでしょう。
しかも一目惚れとかじゃなく、その子の中身とか性格を知ってのことらしいですから。
一目惚れを否定するつもりはありませんが、正直なところ全く見ず知らずの人に声をかけられて全く恐怖を抱かない人はいないと思うので。
少なくとも榎本は結構不快で不愉快で後悔しましたけどね。
そうだ、今月は別の友人の誕生日。
東京に出たらプレゼントを買ってこよう。